文化振興課 > 第一資料館

資料館の歩み


1977年10月 館林市立図書館の併設施設として、郷土資料の保存と展示を目的とした郷土資料館を建設
 1978年10月  郷土資料館開館
 1981年4月  文化振興課に移管し、名称を館林市立資料館(第一資料館)とする。




おもな特別展


    

「榊原康政展」

  2001年  榊原氏ゆかり四市交流美術展 
  2002年 縄文人のくらし
  2003年  北尾重光の絵馬
  2004年 館林市のあゆみ
 1985年 原康政展   2005年 小室翠雲と弟子たち
      2006年  水辺に生きる
 1987年 ささら展    2007年 光は大空より―藤野天光展―
 1988年 近世館林藩の大名    2008年 の中の魚たち−岸浪百草居の世界−
      2009年 まちのかたち
 1990年 小室翠雲展    2010年 むかしのくらし
 1991年 館林藩と戊辰戦争    2011年 たてばやしの伝説
―キツネとタヌキの化かしあい―
 1992年 川舟と舟大工    2012年 館林藩を支えた領地
―越智松平家と播州三木の歴史―
 1993年 中世館林城と戦国武将    2013年 田中正造没後100年記念
足尾鉱毒事件と館林の人びと


サムライたちのメール
―義貞から信長まで―(地域協働展)
 1994年 秋元家の歴史と文化    2014年 徳川綱吉―館林城主から将軍へ―
 1995年 藤牧義夫展    2015年 古墳時代のたてばやし―『甲を着た古墳人』の時代―
 1996年 近世後期館林城     
  
「秋元家の歴史と文化」    「岸浪柳渓・岸浪百草居展」


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