入札が失格となる内訳書の不備についての基準

2019年8月2日

市では、工事、製造の請負、業務委託(建設工事に係る設計業務、測量等コンサルタント業務等)、役務の提供、物品等を競争入札等により調達していますが、契約手続の公正の確保及び透明性の向上を図るため、「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」に定められた適正化指針に基づき、適正な入札・契約事務に努めています。
内訳書は、発注に係る全ての競争入札等において提出が必要となっています。また、入札等参加者が適正な価格に基づいて積算している根拠となる重要な資料です。
下記資料を確認し、内訳書作成の際には不備にご注意ください。

内訳書が失格となる内訳書の不備についての基準(66KB)

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