「学校の教育活動以外でも頑張っている子どもたちを応援しています。」


平成31年度
スポーツ少年団の取り組み



ミニバス・フレンズは夏合宿
(8月17〜18日、31日)

ミニバスケットボール「館林フレンズ」は、8月17日(土)〜18日(日)に
国立赤城青少年交流の家で、恒例の夏合宿を行いました。
とても暑い二日間でしたが、「たたらミニバス」と合同で行ったことで、
互いに切磋琢磨し心身ともに高め合うことができました。
また、8月31日(土)には、ALSOK群馬アリーナで「富士スバルカップ」が
行われ、強豪「高崎北部」チームと対戦しましたが、
健闘むなしく68対45で敗れてしまいました。
この経験をきっと次回に生かしてくれることと思います。








一小クラブ、日ハム杯で準優勝
(8月25日、30日、9月1日)

8月25日(日)から少年野球の日ハム杯が始まりました。
6年生が引退して、新チームにとって初めての公式戦です。
1回戦は、七小みのりクラブに8対6で勝利。
8月30日(土)は、美園小サンダースと対戦。
勝てば県大会出場が決まる重要な試合でしたが、
接戦の末、9対7で勝利しました。
9月1日(日)は、六小ファイターズと決勝戦。
残念ながら2対14で敗れてしまいましたが、
一小クラブは準優勝となり、見事、10月に行われる
県大会へ出場することになりました。






少年野球で台湾チームと交流
(6月23日)
城沼市民球場で、館林市内の軟式野球チームの6年生39名と、
台湾の雲林県文昌国民小学校棒球隊26名が親善試合を行いました。
どちらも、2試合ずつ行い、2勝2敗でした。
美園小サンダースや南光野球クラブ、十小野球クラブ、
渡瀬野球クラブの5チームと合同で館林Aチームとなって戦いました。
試合後、文化会館で歓迎交流会が行われました。
台湾チームよりいただいた、お揃いの青いTシャツを着て、
言葉は通じなくても、みな子どもたちなりに楽しんでいました。





館林フレンズ、第三位

(7月6日、7日)
館林フレンズミニバスケットチームは、第50回館林市邑楽郡
ミニバスケットボール交流大会で第三位に輝きました。
第1試合では大泉スターキッズに70対43で勝ち、
第2試合では館林南光に51対88で負けてしまいましたが、
第3試合では館林たたらに65対41で勝ちました。




JA杯で南光クラブに惜敗
(6月22日)
野球・一小クラブは、6年生が市内最後の大会となる
JA杯に臨みました。6月15日(土)は雨天のため
郷谷公民館で開会式が行われ、ニ小・南光クラブとの試合は
22日(土)に順延となりました。
初回に先制しましたが、その後逆転されてしまいました。
二人のピッチャーが必死で継投し、内野外野ともに全力で戦いましたが、
残念ながら、5対11で敗れてしまいました。






ライオンズ杯、準決勝
(6月1日)
野球・一小クラブは、ライオンズ杯Aブロック予選準決勝において
三小メッツに11対1で残念ながら敗れてしまい第三位となりました。
一小クラブは3点のビハインドを負い、ランナーを出すものの
三小メッツの堅い守りに、なかなかランナーを返すことができず、
1点どまり。逆に、最終回、大量失点を許し負けてしまいました。










ライオンズ杯
(5月18日)
野球・一小クラブは、城沼球場で行われたライオンズ杯Aブロック予選で
渡瀬少年野球クラブと対戦し、14対8でコールド勝ちしました。
一小クラブはAブロックを2勝0敗で一位通過となり、
次は、6月1日(土)Cブロック一位の三小メッツと準決勝で対戦します。






館林フレンズ
(5月25,26日)
第一小学校体育館で練習を行っているミニバスケットボー ルチーム、
館林フレンズは、5月25日は桐生市立体育館で、
26日は千代田町立体育館で、東毛地区バスケットボール大会に出場しました。
初戦、千代田に3ゴール差の51対45で逆転負けを喫してしまいましたが、
翌日は、OJIMAXに68対12で圧勝しました。
今回の大会での反省を練習に生かして次の試合に向け頑張ります。
写真は、26日のOJIMAXとの対戦の様子です。






一小クラブ、ライオンズクラブ杯
(5月11日)
一小野球クラブは、城沼球場で行われた、館林中央ライオンズクラブ杯
少年学童軟式野球大会予選Aブロックで、南光野球クラブに
8対6で勝ちました。
この試合、終盤、失点するものの冷静な守りとエースの好投で
最少失点に抑えることができ、勝利しました。
5月18日(土)、次は渡瀬少年野球クラブと対戦します。






一小クラブ、スポ少大会準決勝
(4月13日)
4月13日(土)城沼多目的広場において、一小クラブは先週から続いた
群馬県スポーツ少年団大会館林市予選2回戦(準決勝)で
美園小サンダースと対戦しました。
序盤は一小クラブが先攻して拮抗した戦いとなりましたが、
終盤、大量失点を許し、3対10で惜敗してしまいました。






一小クラブ、コールド勝ち
(4月6日)
4月6日(土)、野球の一小クラブは、群馬県スポーツ少年団大会
・館林市予選1回戦において、第二小・南光クラブを相手に
11対0で5回コールド勝ちを収めました。
女の子エースの好ピッチングや落ち着いた内、外野の好守備があり、
終始一小クラブがリードするゲームでした。
2回戦は、13日(土)美園小チームと対戦します 。




平成30年度
スポーツ少年団の取り組み


一小クラブ、2回戦で惜敗
(3月9日)

3月9日(土)、一小クラブは、城沼グランドで美園小サンダースと
マクドナルド杯2回戦を行いました。
1回表に3点を先取するものの、その後逆転されてしまい、
残念ながら敗れてしまいました。
次の試合に向けて、また練習に励みます。







一小クラブ、サヨナラ勝ち
(3月2日)
 3月2日(土)、野球の一小クラブは、城沼グランドにおいて
マクドナルド杯第1回戦で多々良クラブと対戦しました。
先取点を奪ったものの、その後逆転されてしまいましたが、
最終回に追いつき、見事サヨナラ勝ちを収め、
球場は歓喜の声に包まれました。
2回戦は、3月9日(土)に行われます。







一小クラブで市シャトルマラソンに参加
(2月10日、17日)
2月10日(日)、スポーツ少年団一小野球クラブ員は、
たてばやしシャトルマラソンに参加しました。
4年生以上の部員がトリムコース(2km)に、3年生以下の部員は
保護者などとペアになり、親子ラン(2km)に参加しました。
親子ランでは、設定したタイムに近いタイムでゴールしたペアから順位がつきました。
一小クラブでは、平成最後の31年から11分31秒を設定しましたが、
残念ながら入賞ペアは出ませんでした。
また、2月17日には、今シーズン練習試合が解禁となり、南光野球クラブと
渡瀬少年野球クラブと対戦しました。
さらに、お父さんチームもお互いに対戦しました。










一小クラブでプロ野球の審判が指導

(1月12日)
1月6日、野球・一小クラブは長良神社に必勝祈願に行き、
その後、今年の初練習を行いました。
1月12日には、プロ野球(NPB)で公式審判員をしている佐々木審判員が
一小クラブを訪れ、お父さんたちに審判講習を行ってくれました。
子どもたちからも、「審判は選手と仲が良いのか」などの質問があり、
佐々木審判員は、やさしく答えてくれました。









一小クラブ、市選抜大会に出場
(11月4日)
野球・一小クラブは、今シーズン最後の大会である、選抜大会に
出場し、六小チームに、8対7の接戦の末、惜しくも破れてしまいました。
この後はシーズンオフで、しばらく大会はなく、練習に専念していきます。
冬の間、また体力をつけ、技術を磨いて、春に備えます。










一小クラブ、県大会で躍動
(10月6日)
一小クラブは、藤岡市民球場で、渋川市のチームと対戦し0対8で敗れてしまいました。
しかし、一小クラブとしては久しぶりの県大会出場で、子どもたちは、素晴らしい経験を積むことができました。






一小クラブ、日ハム杯予選決勝で惜敗
(9月8日)


日本ハム杯館林地区予選で決勝に進んだ一小クラブは、赤羽クラブと決勝戦を行いました。
点の取り合いとなった打撃戦でしたが、あと一歩追いつけずに惜敗してしまいました。
9月26日には、上毛新聞本社で群馬県大会の抽選会が行われ、10月に初戦が行われます。
今度は、群馬県大会に向かって練習に力を入れていきます。






一小クラブ、日本ハム杯予選で2連勝
(8月26日、9月1日)

5年生以下の新チーム一小クラブ(少年野球)は、日本ハム杯野球大会館林市予選において、
8月26日(日)、六小ファイヤーズに13対6で大勝し、
続いて9月1日(土)、三小メッツを10対8の接戦で破り、2連勝しました。
この結果、10月に開かれる群馬県大会出場が決まりました。
この後、赤羽クラブとの決勝戦が控えており、練習にもまた熱が入っています。








館林フレンズ、夏合宿と富士スバルカップ
(8月11〜12日、8月25日)
館林フレンズミニバスケットボールチームは、8月11〜12日、「国立赤城青少年交流の家」で夏合宿を行いました。
赤城山の雄大な裾野、豊かな自然の中で感性を磨き、集団生活を通してチーム内の団結を強めることができました。
また、8月25日(土)、安中総合体育館において、「第33回 富士スバルカップ」ミニバスケットボール大会が
開催され、わが館林フレンズチームは、第7組において見事に準優勝となりました。
夏合宿の成果が、さっそく形に表れました。






館林フレンズ、準優勝
(6月30日、7月1日)
館林フレンズミニバスケットボールチームは、第49回館林市邑楽郡
ミニバスケットボール交流大会で準優勝に輝きました。
準決勝では、千代田スピリッツを大接戦の末、1ゴール差で決勝へ進み、
決勝戦では、善戦しましたが邑楽町チームに敗れてしまい、惜しくも準優勝でした。








一小クラブ、第49回群馬県少年学童
軟式野球大会 JA杯支部予選
(6月23日)
6年生最後の大会JA杯が開幕。初戦を大差で勝利し順調なスタートを切り、準々決勝の相手は前々回大会決勝で
サヨナラ負けをしたチャンピオンチーム。今大会の大勝負です。
初回に先制されるがその裏すぐに同点。中が引き離され苦しい展開。しかし、ここから「一小プライド」が始まりました。
得意の粘り強さでジリジリと点差を縮め3点差。そして最終回。1点を返し、尚も2アウト満塁。
ベンチとスタンドが一体になった瞬間でした。しかし、力及ばずゲームセット。6年生の夏が終わった瞬間でした。
6年生の皆さん、今まで一小の代表として大勢の方々に感動を有難う。お疲れ様、6年生。



 

一小クラブ、ライオンズ杯で健闘
(5月20、27日)

先週より第21回館林中央ライオンズ杯少年学童軟式野球大会が行われました。
今回初めてリーグ戦が導入されました。初戦の相手は前回勝利しましたが、優勝経験のあるチームで、
今回は中盤まで一小クラブがリードしましたが逆転され惜敗してしましました。
次戦の相手は前回大苦戦をした相手でしたが、苦しい接戦を逃げ切り見事勝利。
1勝1敗となりましたが、予選通過を逃してしまいました。
この悔しさを胸に、6年生は最後のJA大会にチャレンジします。頑張れ、一小クラブ。





春季東毛ブロックミニバス大会、優勝
(5月26,27日)

「第54回群馬県スポーツ少年団春季東毛ブロックミニバスケットボール大会(Bクラス)」において、
一小体育館で練習している館林フレンズチームは、5チームでのリーグ戦で見事に4連勝し、優勝しました。
息の合った連携で、この大会を通して、一人一人の技術も高まり、チームのまとまりも深まったようです。






板倉町スポーツ少年団交流大会
(5月13日)

板倉町スポーツ少年団交流野球大会に館林代表として招待され、今大会も決勝進出。
決勝戦の相手は板倉町の県大会優勝経験のある強豪チーム。
先取点を取られましたが、粘りの一小クラブは、今大会でも逆転。
5回、相手にさらに逆転を許し、最終回へ。
1アウトから『一小プライド』の一撃がセンターオーバーの長打。
ホームでクロスプレイとなりましたが、惜しくも判定はタッチアウト。
次の打者も倒れ、ゲームセット。2大会連続の悔しい準優勝でした。

   

   


一小クラブ(野球)体験会

(5月5日)

大勢の子どもたちが参加して、一小クラブ野球体験会が開催されました。
野球の楽しさを知ってもらおうと、指導者の方々が、野球の基本となる柔軟体操・ウォーミングアップ・
ボールの握り方・捕り方・投げ方・バッティングなどをていねいに優しく教えてくれました。
同時に、挨拶や返事といった礼儀の大切さも指導していました。
野球に興味がありましたら、ぜひ練習に参加してみてください。
一小クラブは学校の代表として「グッドウィナー・グッドマナーをスローガンにまい進していきます。

   

   

スポーツ少年団館林支部予選

(4月15日)

スポーツ少年団館林支部予選が開催されました。初戦に前回準優勝チームを見事に撃破し、チームは自信と勢いに乗り快進撃を続け、遂に初の決勝進出。
決勝の相手は2大会連続の優勝チーム。シーソーゲームの末、5対3で迎えた最終回ツーアウト、ランナー2人。相手も粘って左中間へ・・・5対6サヨナラ負け。
チーム全員が泣き崩れましたが、今大会で素晴らしい成長を見せてくれました。この悔しさ、あの涙はきっと大きな財産となり、今後につながるでしょう。
6年生は残り2大会。悔いのないように全力で一小クラブは頑張ります。






全日本少年学童軟式野球大会
(3月18日)
 第38回全日本少年学童軟式野球大会支部予選が行われました。順調にベスト4に進出し、3度目の決勝進出に向けてのチャレンジです。安打数では相手を上回り押し気味の試合展開でしたが、しかし、あと1点が・・・・。3対4のままゲームセット。準決勝の壁を破ることができませんでした。今後も、一小の代表として「プライド」を持って戦い、県大会出場目指してプレーして欲しいと思います。頑張れ一小クラブ。学校も応援しています。



優勝おめでとう
「ACフェリスU−12」
(2月19日)
 2月17日・18日に、茨城県ひたちなか市で開催された「第13回マーメイド杯」で、館林ACフェリスU−12が見事優勝の栄冠に輝きました。本校からも4人の6年生がメンバーに加わっていて、その結果を報告に来てくれました。日々練習の成果が実って良かったですね。関東近県の30チームの中で頂点に立った館林ACフェリスU−12「優勝おめでとう!」 


優勝おめでとう
「JAカップ」
 
(2月7日)
 1月21日に開催された群馬県小学校ミニバス交歓大会・JAカップ大会で館林フレンズミニバスが見事優勝の栄冠に輝き、その結果を報告に来てくれました。日々練習の成果が実って良かったですね。「おめでとう フレンズミニバス!」 
優勝おめでとう
「スバルカップ」
(9月22日)
 8月22日に開催されたスバルカップミニバスケットボール大会で、館林フレンズミニバスが見事優勝の栄冠に輝きました。日々汗を流しながら練習に励んでいた子どもたち。練習の成果が実って本当に良かったです。「おめでとう フレンズミニバス!」



新たな年のスタート
頑張れ一小野球クラブ!

(1月11日)
 一小野球クラブの活動が新年も新たにスタートしました。6日は初練習前に長良神社で祈願を行い、その後グラウンドに戻り、今年一年ケガ等をしないようお清めを行いました。チームスローガン「グッドウィナーであると共にグッドルーザーであれ」の言葉通り笑顔の練習スタートとなりました。翌7日は毎年新年恒例の足利にある毛野大坊山登山(標高285m)にチャレンジしました。そして、8日は、本校出身のプロ野球審判員佐々木昌信さんを講師にお招きして少年野球教室を開催し、練習方法についてご指導いただきました。今年も一小野球クラブのみなさんの更なる活躍を願っています。学校も応援しています。頑張れ一小野球クラブ!



「今年一年お世話になりました」

(12月17日)
 今年の練習の最後は、「道具納めとグランド納め」です。使用した道具に感謝の気持ちを込めながら、指導者・保護者・子どもたち全員で掃除を行いました。また、大きな事故やケガもなく子どもたちを見守ってくれたグラウンドにもお礼を込めて、「お清め」を行いました。そして、最後に滝野瀬主将のあいさつで今年を締めくくりました。監督から「来年は、勝つだけの野球ではなく、“グッドウイナーであると共に、グッドルーザーであれ!”をスローガンに練習に励みます。」というコメントをいただきました。一小クラブの更なる活躍を期待しています。頑張れ一小クラブ。学校も応援しています。



群馬県少年野球選抜大会

(11月11日)
 2大会連続代表決定戦に進出し着実に成長の足跡を残している一小クラブ。今日の試合では、ここ一番で決定打が出ず善戦及ばず、県大会出場の願いは叶いませんでした。これからは来シーズンに向け長い冬場のトレーニングに入ります。捲土重来、来シーズン、「館林一小」の校名を背負い県大会で躍動するためにも、しっかりと根を張って欲しいと思います。頑張れ一小クラブ。学校も応援しています。


古河市学童野球大会
(10月1日)
 仁志杯(元巨人軍茨城県古河市出身)第30回古河市学童野球大会が開催され、館林代表として出場しました。初戦は全員野球で見事勝利を飾り、誇らしげな子どもたちの笑顔が逞しくも思えました。第2試合は追撃も及ばず惜敗となりましたが、県大会出場を逸した悔しさをバネに子どもたち全員が成長できた素晴らしい大会となりました。次の「学童選抜大会」優勝目指して頑張れ館林一小クラブ!学校も応援しています。



関東学童館林支部予選
(8月28日)
 関東学童館林支部予選が開催されました。新チームとして公式戦初勝利及び県大会出場を目指しての出陣です。初戦は17人の子どもたち全員で勝利をつかみました。準決勝は県大会出場をかけた代表決定戦です。前半に大差をつけられましたが、4回裏同点に追いつき、応援スタンドは歓喜に包まれました。結果的には惜敗となりましたが、子どもたちの悔し涙は、次の試合に向け大きな心の財産となりました。次の「学童選抜大会」優勝目指して、頑張れ一小クラブ!学校も応援しています。



JA杯館林支部予選
(6月10日)
 第48回群馬県少年学童軟式野球大会JA杯館林支部予選が開催されました。現在一小クラブには6年生の部員はいませんが、他のチームにとっては6年生最後の大会でもあります。相手チームの6年生の気迫に圧倒され惜しくも逆転負けとなってしまいました。この一年間5年生以下の部員でチーム編成をしなければならず、本当に苦しい我慢の連続でした。8月からは新チームによる公式戦がスタートします。この一年間で培ってきた貴重な経験を生かし、悲願の県大会出場目指し「勠力同心(りくりょくどうしん)」で頑張って欲しいと思います。頑張れ一小クラブ。学校も応援しています。



館林ライオンズ杯少年野球大会

(5月20日)
 第20回館林中央ライオンズ杯少年学童軟式野球大会が開催され、前年度優勝チームの一小クラブは連覇を目指して試合に挑みました。5月とは思えない強い日差しの中で、子どもたちは全力でプレーしました、試合はもう一歩のところまで相手チームを追いつめましたが、初勝利には至りませんでした。一歩一歩着実に成長している一小クラブ。次回大会での新チーム悲願の公式戦初勝利を期待しています。頑張れ一小クラブ。学校も応援しています。



開会式での選手宣誓の晴れ姿

(4月1日)
 スポーツ少年団軟式野球館林予選会の開会式で、一小クラブの滝野瀬首相が堂々と選手宣誓の大役を果たし、スタンドから大きな声援が送られていました。さすが一小の児童であることを実感し感動しました。試合の方は、6年生がいない一小クラブが南光クラブに挑み最後まで全力プレーを見せてくれましたが、勝利には及びませんでいた。今が試練の一小クラブです。この悔しさをバネに初勝利目指してこれからも頑張って欲しいと思います。捲土重来!学校も応援しています。



「館林一小クラブ」が生まれ変わります
 
団員募集案内はこちらから

(3月30日)
 この度、長年愛され諸先輩方が築き上げてきた伝統のユニフォームが一新されます。チームカラーの紺色をメインに胸のマークは黄色で「TATEBAYASHI」となります。市内チームの中で唯一、チーム名に「館林」と登録してあるのは「館林一小クラブ」のみです。そこでその特権を利用して、胸のマークを「TATEBAYASHI」としました。4月1日(土)からスポーツ少年団軟式野球館林予選大会が開催され、真新しいユニフォームで開会式に臨みます。そして、何と滝野瀬主将が選手宣誓の大役を担います。新生「館林一小クラブ」としての新たな歴史の1ページのスタートです。新生一小クラブが「館林」を代表するようなチームに成長することができるよう、これからもチーム一丸となって練習に励みます。頑張れ一小野球クラブ!学校も応援しています。


全日本少年野球館林大会出場

(3月12日)
 第37回全日本少年学童軟式野球大会館林支部予選が開催されました。多々良クラブと対戦しました。初回に先制し4回表までリードするという大変良いムードでしたが、その裏に逆転されて重苦しい試合展開となってしまいました。しかし、最終回の一小の攻撃が大爆発!なんと8得点の大逆転!遂に初勝利か?と期待が膨らみましたが、その裏に同点に追いつかれ延長戦に突入。再度1点勝ち越しましたが、ついに力尽きその裏にサヨナラ負け。残念ながら初勝利は逃してしまいましたが、5年生のいない4年生以下のメンバーで戦っている一小クラブの子ども達の成長を実感した素晴らしい試合でした。



県スポ少低学年交流大会
(10月8日)
 一小野球クラブの1年生から3年生までの6名の子どもたちが、七小(みのりクラブ)と九小(渡瀬クラブ)と美小(サンダース)との混成チームを結成して交流大会に参加してきました。ユニフォームを着るとみんな大きくかっこよく見えます。その低学年ながらひた向きにボールを追う子どもたちの真剣な姿に、コーチや保護者から大きな声援が送られていました。頑張れ一小野球クラブ!



館林市子ども会野球大会
オールフレンズ 第3位入賞

(9月9日)
 夏休みに開催された館林市子ども会野球大会で、一小区の子ども会野球チーム「オールフレンズ」が第3位の成績を収めました。この大会は、地区の子ども会で組織されたチームによる大会です。チームワークよく日頃の練習の成果を十分に発揮し堂々第3位に入賞しました。オールフレンズのみなさん、おめでとう。みんな、いい顔してます。


新チーム公式戦登場

(8月28日)
 少年野球は、もうすでに6年生を除く新チームでの大会が始まっています。一小クラブは6年生が抜けて、現在1年生から4年生までの12名のメンバーで日ハム杯に挑みました。結果は惜敗でしたが、最後まで諦めずに全力でプレーし、清々しい試合ぶりでした。5年生のいない新チームですが、チームのまとまりは抜群で、いわゆるのびしろが期待できます。新チームの今後の更なる活躍を期待しています。頑張れ一小クラブ。学校も応援しています。




新チーム始動
キャプテンの引き継ぎ

(9月1日)
 一小クラブの子どもたちが、新チーム発足に伴うリーダーの交代を報告に来てくれました。これまでチームの牽引車として頑張ってきた6年生のキャプテン酒井風雅君と副キャプテンの長谷川陽生君から、4年生の新リーダーへ引継が行われました。新チームは5年生がいないため、4年生以下の学年で編成されたチームです。新キャプテンの滝野瀬朔也君と副キャプテンの小林羚響君を中心とした新チーム12名の今後の活躍を期待しています。頑張れ一小クラブ!


野球の楽しさを体験しよう

(7月2日)
 一小クラブ野球体験会が校庭で開催され、子どもたちの元気なかけ声が校庭に響き渡っていました。野球の楽しさを子どもたちに知ってもらおうと、指導者の方々が、ボールの握り方・捕り方・投げ方等をていねいに一人一人手に取りながら優しく教えていました。同時に、あいさつや返事といった礼儀の大切さも指導していました。部員数の減少という課題克服に向け開催された体験会。多くの子どもたちが入部することを願っています。頑張れ一小クラブ。学校も応援しています。




一小クラブ6年生最後の勇姿

(6月13日)
 一小クラブの子どもたちが「JA杯」の結果を報告に来てくれました。三大会連続優勝を目指し試合に臨みました。一回戦の相手は奇しくも前回大会の決勝の再現となりました。点の取り合いとなり9−12で延長戦の末敗れてしまいました。6年生にとってこれが最後の試合でした。勝った時だけでなく、負けた時も悔しい気持ちを抑えながらきちんと報告に来てくれた子どもたちに心からエールをおくります。これからは、学校生活でも下級生のリーダーとして活躍してくれることを誓ってくれました。6年生のみなさんお疲れ様でした。

一小クラブ
ライオンズ杯優勝
おめでとう

(5月30日)
 一小クラブが、「ライオンズ杯」で見事優勝の栄誉に輝き、これで市大会連続優勝となりました。子どもたちは本当にいい笑顔で優勝報告をしてくれました。キャンプテンの酒井君は「6年生最後の大会となる「JA杯」大会で優勝して、絶対に県大会に出場します。」と力強く抱負を語ってくれました。子どもたちの頑張りと熱心な指導者。そしてそれを支える保護者会が一体となって非常に雰囲気の良い一小クラブ。残された大会での活躍を期待しています。学校も応援しています。頑張れ一小クラブ。


目指せ優勝!一小クラブ
「ライオンズ杯決勝進出」

(5月24日)
 一小クラブが、見事「ライオンズ杯」決勝に進出しました。決勝戦は、今週末の5月28日(土)に城沼球場で午後2時試合開始予定となっています。これまでの地道な練習の成果が実り、最近メキメキと力を発揮している一小クラブ。子どもたちは、学校生活でもきびきびとした態度で、勉強や運動に取り組んでいます。6年生のショートを守る小林君は「絶対に優勝して笑顔で報告にきます」と熱くその意気込みを語ってくれました。
 スポーツ少年団館林大会優勝の表彰を行いました(5/18朝会)

 一小野球クラブの子どもたちが毎日校庭で練習に汗を流しています。県大会出場めざし、練習に一段と熱が入っています。頑張れ一小野球クラブ!(守備練習の様子です)


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