南光スターキッズ活躍中!
第12回館林市スポーツ少年団 ソフトボール交流大会 Aブロック 第3位
(7月3日)

 
第15回群馬県ミニソフトボール親善大会 優勝(6月26日)
 
 南光野球優勝 
第17回関東少年学童軟式秋季大会支部予選

 南光サッカー交流大会優勝

   南光ミニバス関東大会優勝  
(7月27日)
 第34回関東ブロックスポーツ少年団競技別交流大会で南光ミニバスが優勝しました。夏休みも大変暑い中、毎日朝早くから熱心な練習をしています。練習の最初には、気持ちを込めて体育館の床に雑巾がけをしてくれます。おかげで二小の体育館は古いですが、床は毎日ピカピカです。関東大会優勝という素晴らしい結果は、監督とチームのメンバーが一体となったひたむきな努力の結果だと思います。おめでとうございます。
 
     南光クラブ
創立86年目を迎える第二小学校は、昭和4年に館林南尋常小学校として開校しました。昭和29年になると、市制施行により館林市立南小学校に名称変更となり、通称南校という呼び名で地域の方々に親しまれてきました。そして、昭和41年にスクールナンバー制により、館林市立第二小学校の名称で現在に至っています。
 一方、今年で開催50周年を迎えた東京オリンピックですが、50年前の昭和39年東京オリンピック開催にあたり、青少年スポーツを推進するために、昭和37年に日本スポーツ少年団が設立されました。以降、全国の主に各学校単位で様々な種目の少年団が発足しています。
 第二小学校でも、その流れを受けスポーツ少年団が誕生しました。その際、当時の学校長が、南校という名にちなみ、南と栄光の言葉を掛け合わせ、南校が光り輝くようにと「南光」と命名したそうです。そして
「南光野球」「南光ソフトボール」「南光サッカー」「南光ミニバスの四つの団が、現在も30年以上の歴史を引き継ぎ、日々活動に取り組んでいます。
 しかし、最近は、少子化・趣味の多様化等の時代の流れを反映して、どの団にも共通することは部員不足です。部員数の増減の波が毎年のようにやってきては、指導者を悩ませチーム編成もままならぬ状態の年度もあります。このような環境の中でも、健全育成の一環として熱心に長年にわたり子どもたちの指導に携わって下さる四団の関係者の皆様方、本当にありがとうございます。(学校長)

 
 南光ミニバス県新人戦優勝

(3月16日)
 3月14・15日と県ミニバス新人戦が行われ、南光ミニバスが見事優勝を果たしました。放課後練習の合間を縫って、市川監督以下選手のみなさんが職員室に報告に来てくれました。先生たちからの祝福の拍手が送られました。南光ミニバスのみなさん、2年連続県新人戦優勝おめでとう。

 
南光ソフト交流試合 
(12月18日)
 
南光スターキッズが、本校の校庭で中学生と試合を行い、技術の向上と交流を深め合いました。小田代表を中心に、市内ソフトボール関係者のみなさんが、女子ソフトボールの継続・普及・発展に力を合わせて取り組んでいます。

南光ソフト交流試合
新聞掲載記事はこちらから
 

 
南光野球準優勝 
(12月1日)
 
「東毛地区オレンジボール大会」が、明和町利根川河川敷運動公園で参加25チームにより争われ、南光野球クラブが見事準優勝に輝きました。オレンジボール大会は、3年生以下のメンバーで構成されたチームによる大会です。今回は、一小との混成チームで参加しました。集合写真ではみんな晴れ晴れとしたいい顔しています。選手・監督・コーチ・保護者会のみなさん、準優勝おめでとう。5・6年生が少ない南光野球ですが、着実に力を付けてきています。今後の更なる活躍を期待しています。「いざ行かん 南光野球クラブがんばれ!」 

 
 南光サッカー交流大会優勝
(11月4日)
 
南光サッカー部の子どもたちが、上山市(山形県)とのスポーツ交流大会で約束通り優勝を果たし、その報告に来てくれました。南光サッカー部のみなさん、優勝おめでとう。
 
南光ミニバス
様々な大会で優勝
    10/13「沼田アップルフェスティバル」優勝         9/21東北の強豪が集まる「新潟北ライオンズカップ」優勝
          8/31 富士スバルカップ優勝                       7/27 スポ少関東大会三位 
      6/22 スポ少関東大会県予選優勝           5/18 関東の強豪が集まる「太田カップ」優勝
 優勝おめでとう南光ソフト
(7月11日)
 
「第10回館林市スポーツ少年団ソフトボール大会」が、7月6日の日曜日高根グラウンドで開催され、見事「南光スターキッズ」が優勝を果たしました。今回の大会には太田市の「宝泉プリティーズ」との合同チームで大会に臨みました。以前は、南光スターキッズも宝泉プリティーズも名門チームとして県下に名を轟かせていましたが、現在は部員不足という共通の悩みから合同チームで大会に出場しました。日頃炎天下の中、部員数が少なくても一生懸命練習に励んでいた姿を見てきたので本当に嬉しく思います。「南光スターキッズ」と「宝泉プリティーズ」の選手と指導者のみなさん、そして、それを支えている保護者会のみなさん、優勝おめでとう!!


 
元気に頑張る子どもたち 
(6月1日)
 校庭では、「南光ソフト」と「南光野球」が、また、体育館では「南光ミニバス」が、暑さに負けず練習や試合に励んでいる姿が見られました。また、南光サッカーは、全日本少年サッカーの県大会に出場しています。子ども会関係者のみなさん、南光クラブの指導者のみなさん、そして、子どもたち、熱い中本当によく頑張っていますね。





 
南光スポーツ少年団
(5月20日)
 
南光サッカー・ミニバス・野球・ソフトボールとそれぞれ伝統あるスポーツ少年団です。サッカーは全日本少年サッカー全国大会の県地区予選を無敗で突破し、決勝トーナメント出場が決まりました。また、ミニバスは、志木カップや太田カップを制して、次は、スポ少県大会を目標に練習に励んでいます。しかし、最近は、少子化・趣味の多様化等の時代の流れを反映して、どの団にも共通することは部員不足です。部員数の増減の波が毎年のようにやってきては、指導者を悩ませ、野球やソフトはチーム編成もままならぬ状態です。土日の校庭では、1・2年生の低学年の部員に指導者が丁寧にボールの投げ方やとり方を指導している姿も見られます。このような環境の中でも、健全育成の一環として、熱心に長年にわたり子どもたちの指導に関わって下さる四団の関係者の皆様方、本当にありがとうございます。(写真は5/20の練習風景)


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