幼児期から児童期への円滑な移行を図るために
(小1ギャップ解消を目指した幼保小連携)


年長児に「おむすびころりん」の音読発表 
(7月3日)
 南幼稚園・南保育園の年長児を招いて、国語で学習した「おむすびころりん」の音読と歌を披露しました。
1年生は、一生懸命に文を読んだり歌を歌ったり、お兄さんお姉さんぶりを発揮しました。
園児たちは、熱心に発表を見て、聞いていました。とても良い交流ができました。






中央公園へ行こう 
(6月5日)
 1・2時間目に、生活科の学習で緑町の中央公園へ出かけました。動物に餌をあげてふれあったり、グループの友達仲良く遊んだり、
楽しく活動しました。行き帰りの道路では、通学路にある安全を守るための施設に目を向け、有意義な校外活動ができました。
様々なことを体験して、1年生がたくましく成長しています。







あさがおの種まき 
(5月10日)
 1年生が幼稚園・保育園の年長さんと一緒に、あさがおの種まきをしました。
年長さんを前にして、ちょっぴりお兄さんお姉さんの顔を見せてくれました。
これから大切にあさがおを育てて、大きな花を咲かせたいと思います。







南幼稚園・南保育園の先生による読み聞かせ 
(4月11日、18日)
 11日に、南保育園の阿部先生が、1年生へ「ともだちほしいな おおかみくん」の読み聞かせをしてくださいました。また、18日には、
南幼稚園の半田先生が「うえきばちです」の読み聞かせをしてくださいました。子どもたちは、久しぶりに幼稚園・保育園の先生の
顔を見て、とてもうれしそうでした。どちらの読み聞かせも、目を輝かせてじっと聞いていました。
たくさんの本に触れて、読書の好きな子に育ってほしいと思います。


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