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市民センター(中部公民館)

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更新日:2026年6月10日

日本に現存する数少ないメタボリズム建築として有名

館林市民センターは1963年に建築され、1981年までは市役所として利用され、1982年4月からは現在の形として公民館や教育施設などに利用されています。
日本に現存する数少ないメタボリズム建築として有名なこの建物は、4本の巨大なコア柱と上階の四方に張り出した全面ガラス張りの部屋が特徴的です。
柱によって支えられたボイドスラブの床が間をぬって四方に伸びようとする構成は開放的で将来可変な自由な執務空間を実現しています。

風景写真一覧

  • 外観
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  • 内部1
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  • 内部2
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  • 講堂1
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  • 講堂2
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  • 講堂3
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周辺案内図

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