2026年2月1日号 広報館林 館林市役所 電話72‐4111(代表) ☆4月1日タクシー券が変わります! ■問合せ タクシー助成専用コールセンター(電話55‐3160) ※2月2日(月曜日)~5月8日(金曜日)の午前9時~午後4時(土・日曜日、祝日を除く) 2種類のタクシー券(高齢者通院等タクシー券、いきいきタクシー券)を1つにまとめ、新しいタクシー助成制度の運用を開始します。これにより、現在の紙のタクシー券から「助成方法」や「助成額」が変わる他、利用するためには「事前の利用登録」が必要となりますので、対象のかたは必ずご確認をお願いします。 ■対象(次のいずれかに該当するかた) (1)70歳以上 (2)69歳以下で、要支援・要介護認定を受けている (3)69歳以下で、身体・精神障がい1級及び2級、療育手帳AやB中及びB1で在宅である(※自動車税又は軽自動車税の減免を受けているかた及びその世帯に属するかたは除く) (4)18歳未満の児童を扶養していて、四輪自動車を保有していない、ひとり親 ■助成方法 紙のタクシー券は廃止となり、マイナンバーカードを利用したタクシー助成に変わります。 ※マイナンバーカードをお持ちでないかたなどは、専用のタクシーカードを登録することで同様に助成を受けることができます ※どちらも、事前の利用登録が必要です ■利用登録について ・令和8年3月31日時点で【◆対象】の要件を満たすかた 今年度中に、利用登録のための特設窓口を開設します。詳しくは3ページをご覧ください ・同8年4月以降に【◆対象(1)(2)】の要件を満たすかた 要件を満たしたときに、通知を発送します ■助成額 1回の乗車につき、料金の3割 ・助成上限額:1,500円 ※「料金の3割」が500円未満の場合は、500円を助成します ■助成回数 1年間で最大36回 ※申請月によって回数が異なります ■有効期限 一度利用登録を行えば、有効期限まで更新手続きを行うことなく使い続けることができます。 ※毎年4月1日に、利用回数が36回に戻ります ・マイナンバーカードの場合 カード記載の有効期限まで(最長10年間) ・タクシーカードの場合 発行から5年間(年度末まで) 【タクシー助成の利用手順】 ~流れを確認してみましょう!~ (1)事前に利用登録を行う (2)登録したカードを持ち、タクシーに乗る (3)精算時、タクシー助成利用の旨を伝えカード提示 (4)助成後の料金を支払う 【各特設窓口の詳細情報】 ■市役所1階市民ホール特設窓口 ・開設期間 3月3日(火曜日)~31日(火曜日)の平日 3月15日(日曜日)・29日(日曜日) ・開設時間 午前9時~午後4時 ※開設初週はたいへんな混雑が予想されます。利用登録の時期にかかわらず、助成開始は4月1日(水曜日)のため、混雑の少ない日時にお越しください ■市役所1階7番窓口・9番窓口 ・開設期間 3月25日(水曜日)以降の平日 ・開設時間 午前8時30分~午後5時15分 ■公民館出張窓口(開催日、場所、開設時間の順) ※69歳以下の障がい者及びひとり親のかたは公民館での利用登録はできません ・2月13日(金曜日)、郷谷公民館、10:00~16:00 ・2月16日(月曜日)、中部公民館、10:00~16:00 ・2月17日(火曜日)、六郷公民館、10:00~16:00 ・2月18日(水曜日)、大島公民館、9:30~11:30 ・2月18日(水曜日)、三野谷公民館、13:30~15:30 ・2月19日(木曜日)、城沼公民館、10:00~16:00 ・2月20日(金曜日)、多々良公民館、10:00~16:00 ・2月24日(火曜日)、西公民館、10:00~16:00 ・2月25日(水曜日)、渡瀬公民館、10:00~16:00 ・2月26日(木曜日)、分福公民館、10:00~16:00 ■代理申請について 全ての窓口で家族などによる代理申請が可能です ☆市民課に自動発券機を導入 ■問合せ 市民課(電話47‐5123) 市民課では、窓口の待ち時間を減らし、手続きをよりスムーズに行っていただくため、2月2日(月曜日)から自動発券機を導入します。ご来庁の際は、最初に番号札をお取りください。 【窓口までの流れ】 (1)番号札をとる 市民課に着いたら自動発券機で「手続きメニュー」を選択し、番号札をとる (2)待合スペースなどで待つ モニター、ご自身のスマートフォンで順番を確認できます (3)呼ばれたら窓口へ 発券がないとご案内できません。初めに必ず発券をしてください 【自動発券機による(4)つの新機能】 ■WEBで窓口の混雑状況を確認 窓口の呼び出し待ち人数をスマートフォンやパソコンで事前にチェックできます ■手続き別の待ち人数が見える 証明書の発行、住民票、マイナンバー、住所変更など、手続きごとの呼び出し待ち人数をモニターに表示します ■順番が近づいたらメールでお知らせ 発券後にメールアドレスを登録すると、呼び出しの少し前に通知が届きます 【各機能の利用方法】 ■混雑状況確認 (1)ホームページから「市民課窓口呼出状況」を開く (2)受付内容・現在の待ち人数を確認 ■来庁予約 (1)ホームページから「市民課窓口呼出状況」を開き、「来庁予約」から業務・時間帯を選択 (2)空メールを送信し、返信メール内のURLにアクセスして予約完了 (3)当日は予約時間に来庁し、自動発券機で二次元コードを読み込んで発券 ■呼び出しのメール通知 (1)自動発券機で「手続きメニュー」を選択して発券 (2)番号札の二次元コードを読み取り、空メールを送信して登録 (3)順番が近づいたらメールで通知が届きますので、窓口へお越しください ☆4月から一部文化施設の使用料を改定 ■問合せ 文化振興課(文化会館内 電話74‐4111) 施設及び利用区分ごとに使用料を見直しました。詳しくはホームページをご覧いただくか、お問い合わせください。 【文化会館カルピスホール(大ホール)】(利用区分、午前9時~正午、午後1時~5時、午後6時~10時の順) ・入場料無料、21,780円、33,880円、43,560円 ・1~500円、23,980円、37,290円、47,960円 ・501円~1,000円、33,880円、50,820円、67,760円 ・1,001円~3,000円、50,820円、76,230円、101,640円 ・3,001円以上、67,760円、101,640円、135,520円 【日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール(ホール)】(利用区分、午前9時~正午、午後1時~5時、午後6時~10時の順) ・入場料無料、14,520円、16,940円、19,360円 ・1~500円、15,620円、18,040円、20,460円 ・501円~1,000円、16,720円、19,140円 21,560円 ・1,001円~3,000円、17,820円、20,240円、22,660円 ・3,001円以上、18,920円、21,340円、23,760円 ☆物価高対応子育て応援手当 ■問合せ ・制度の詳細:国コールセンター(電話0120‐252‐071) ・手続関係:子育て支援課(電話47‐5135) ■対象 平成19年4月2日~令和8年3月31日に生まれた児童を養育する児童手当受給者 ■支給額 児童1人当たり2万円 ■申請方法 ・申請不要のかた 令和7年9月分(同年9月に出生した児童については同年10月分)の児童手当を本市で受給したかた(公務員を除く)には、同8年2月9日(月曜日)に児童手当受給口座へ振り込みます ・申請が必要なかた (1)児童手当受給者が公務員の場合、(2)同7年10月1日~同8年3月31日に新たに児童が出生した場合は申請が必要です。(1)は同7年9月30日時点で住民票のあった市区町村、(2)は最初に児童手当の請求をした市区町村で申請をしてください。詳しくはホームページをご覧ください ※振込日は、申請後に送付される通知をご確認ください ※離婚などにより同7年9月以降に受給者を変更した場合は、お問い合わせください ※児童手当受給者が公務員の場合は、職場で申請書が配布されます ■申請期間 (1)は2月24日(火曜日)~3月31日(火曜日)、(2)は2月24日(火曜日)~4月24日(金曜日) ☆健康展 ■とき 2月26日(木曜日)・27日(金曜日)、3月2日(月曜日) 午前10時~午後3時 ■ところ 市役所市民ホール ■内容 測定(血管年齢・推定野菜摂取量)、パネル展示、薬剤師・保健師・看護師・栄養士による健康相談など ※アンケートに協力したかたへ粗品をプレゼント(なくなりしだい終了) ■問合せ 健康推進課(保健センター内 電話74‐5155) ☆児童扶養手当 ■対象 18歳になって最初の3月31日を迎えるまでの次のいずれかに該当する児童(障がいがある場合は20歳未満)を養育している父(母)又は父母に代わり養育しているかた ・父母が離婚(父(母)と生計を同じくしていない児童) ・父(母)が死亡、生死不明、重度障がい者(国民年金法による障害等級1級程度)、1年以上拘禁、裁判所のDV保護命令を受けている ・母が未婚 ・父(母)から1年以上遺棄されている ※事実婚などの要件により支給されない場合があります ■支給額(月額)  ・児童1人の場合 1万1,010円~4万6,690円 ・児童2人以上の加算額 5,520円~1万1,030円 ※所得額に応じて支給し、所得額が一定以上の場合は支給停止になります ※支給額は令和7年4月1日現在です ■申請先・問合せ 子育て支援課(電話47‐5135)へ ☆障がい者・児に関する手当 【特別児童扶養手当】 ■対象 身体、知的又は精神に重い障がいがある20歳未満の児童を在宅で養育している父母又は父母に代わり養育しているかた(国籍不問) ■支給額(月額) ・1級 5万6,800円 ・2級 3万7,830円 ※障がいの程度により支給額が決定されます 【障がい児福祉手当】 ■対象 日常生活で常に介護を必要とする20歳未満のかた ■支給額(月額) 1万6,100円 【特別障がい者手当】 ■対象 著しい重度の障がいがあるため、日常生活を送る上で、常に特別の介護を必要とする20歳以上のかた ※社会福祉施設に入所中のかたや病院に3か月を超えて入院中のかたを除く ■支給額(月額) 2万9,590円 【共通事項】 ・障害厚生年金など定められた年金を受給している児童や、社会福祉施設に入所中のかたには支給されません ・所得額による支給制限があります ・支給額は令和7年4月1日現在です ■申請先・問合せ 高齢障がい政策課(電話47‐5128)へ ※専用の診断書が必要です。審査後、認定になると申請月の翌月から手当が支給されます。申請の際には事前 に同課へお越しください ☆パドル体操で全身を鍛えよう ■とき 2月26日(木曜日)、3月11日(水曜日)・19日(木曜日) 午後1時30分~3時(全3回) ■ところ 老人福祉センター(仲町) ■対象 市内在住の60歳以上のかた ■定員 25人(先着順) ■内容 ・2月26日(木曜日) パドル棒を使って疲労回復と筋肉をほぐす体操 ・3月11日(水曜日) 手指の運動で中枢・末梢神経を刺激しよう ・3月19日(木曜日) パドルで体のバランス効果を上げよう ■講師 白川陽子さん(健康スポーツ指導者) ■参加費 無料 ■持ち物 ヨガマット又はバスタオル ■申込み・問合せ 2月9日(月曜日)から、同センター(電話74‐5342)へ ☆神経難病生活支援ふれあい相談会 ■とき 3月4日(水曜日) 午後1時15分~3時30分 ■ところ 館林保健福祉事務所 ■対象 神経難病の療養者及びその家族 ■内容 保健師による問診・相談、作業療法士によるリハビリ・体操、管理栄養士による講話 ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 同事務所保健第二係(電話72‐3230)へ ☆小・中学生のおさらい教室 ■とき 4月8日(水曜日)~令和9年3月19日(金曜日)(小学生は週2回、中学生は週1回) ■ところ  ・小学生 シルバー人材センター、文化会館、多々良・六郷・西公民館 ・中学生 六郷公民館 ■対象 市内在住の小・中学生 ■内容 教職経験者による日常学習の補習 ■科目 ・小学生 国語、算数 ・中学生 英語 ■受講料(月額、教材費込) ・小学生 5,000円 ・中学生 4,500円 ■申込み・問合せ 2月10日(火曜日)の午前9時から、同センター(電話72‐1321)へ ☆パソコン教室デジタル写真編集講座 ■とき 3月3日(火曜日)~27日(金曜日)の火・金曜日 午後7時~9時 (3月20日(祝日)を除く。全7回) ■ところ 渡瀬公民館 ■定員 20人(申し込み多数の場合は市内在住・在勤のかた優先) ■内容 デジカメやスマートフォンからパソコンへの取り込み、パソコンでの写真・動画編集、アルバム作成など ■参加費 3,000円(教材費など) ■申込み 2月17日(火曜日)の午後6時~7時に、同館へ ■問合せ 勝目弘教さん(生涯学習館林市民の会 電話080‐1345‐4878) ☆スマートフォン講座など 【スマートフォン入門講座】 ■とき 3月3日(火曜日) 午前10時~正午、午後2時~4時 ■ところ 市役所502会議室 ■対象 市内在住のかた ■定員 各15人(先着順) ■内容 スマートフォンの基本操作、アプリ体験など ■申込み 2月27日(金曜日)までに、電話で企画課(電話47‐5104)へ 【スマートフォン相談窓口】 ■とき 2月9日(月曜日)・16日(月曜日)・24日(火曜日) 午前10時~午後3時 ■ところ 市役所市民ホール ■申込み 直接会場へ 【共通事項】 ■参加費 無料 ■問合せ 同課 ☆星空の生解説 モバイルプラネタリウムドームで星空の生解説を行います。 ■とき 2月1日(日曜日)~23日(祝日)の土・日曜日、祝日 午前11時~、11時15分~、午後1時~、1時15分~、3時~、3時15分~(各15分間) ■ところ 向井千秋記念子ども科学館 ■定員 各10人程度 ■参加費 無料 ■申込み 各開始30分前から、受付窓口で整理券を配布 ■問合せ 同館(電話75‐1515) ☆劇団四季ファミリーミュージカル「カモメに飛ぶことを教えた猫」 ■とき 4月18日(土曜日) 午後4時開演(午後3時15分開場) ■ところ 文化会館カルピスRホール ■チケット(全席指定)   ・S席(一般) 7,000円 ・S席(小学生以下) 5,000円 ・A席(一般) 5,000円 ・A席(小学生以下) 4,000円 ※友の会会員は200円引き(S席一般のみ) ※3歳以上は有料、3歳未満は膝上に限り無料 ■販売 2月21日(土曜日)の午前10時から、直接文化会館へ(電話は同日の午後1時から) ※友の会会員は2月15日(日曜日)の午前9時から先行販売 ■問合せ 文化振興課(同館内 電話74‐4111) ☆文化の祭典 春のつどい 【文化講演会】 ■とき 3月7日(土曜日) 午後2時~3時30分(午後1時30分開場) ■定員 100人(先着順) ■演題 「絵が得意な気象予報士・平井信行さんが語る~くらしに役立つ天気の話と天気予報のウラ話~」 ■講師 平井信行さん(気象予報士・防災士) ■入場料 500円(全席自由) ※来場者にはプレゼントがあ ります(数量限定) ■申込み 日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホールへ 【展示コーナー】 ■とき 3月7日(土曜日)・8日(日曜日) 午前10時~午後5時(8日(日曜日)は午後3時30分まで) ■内容 絵画・書道・写真・俳句・川柳・短歌・生け花の展示 ■入場料 無料 【舞台発表】 ■とき 3月8日(日曜日) 午前10時~午後3時30分 ■内容 洋舞踊、邦楽邦舞、民謡民舞、古典芸能、郷土芸能による発表 ■入場料 無料 【いこいのコーナー(お茶会)】 ■とき 3月8日(日曜日) 午前10時~午後3時30分 ■入場料 500円 【バザー】 ■とき 3月8日(日曜日) 午前10時~正午 ■入場料 無料 【共通事項】 ■ところ 同ホール ■問合せ 市文化協会事務局(同ホール内 電話75‐3030) ☆落語者達(らくもんず)10 ■とき 5月17日(日曜日) 午後2時開演(午後1時30分開場) ■ところ 日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール ■出演者 三遊亭鬼丸と同期真打の4人 ■チケット(全席指定) ・一般 2,500円 ・友の会 2,300円 ・中学生以下 1,000円 ■販売 2月1日(日曜日)の午前9時から、文化会館窓口又はCNプレイガイドへ(電話予約は同日午後1時から) ※友の会会員は1月31日(土曜日)より先行販売 ■問合せ 文化振興課(同館内電話74‐4111) ☆郷土芸能発表大会 ■とき 2月8日(日曜日) 午後1時開演 ■ところ 日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール ■内容 八木節、神楽、和太鼓など市内の郷土芸能発表 ※景品が当たる抽選会あり ■入場料 無料 ■問合せ 芸術文化祭運営委員会(同ホール内 電話75‐3030) ☆空き家相談会 空き家の売却、活用、解体工事の進め方などに関するさまざまな不安や悩みに、市と連携する専門家(県宅地建物取引業協会館林支部及び株式会社クラッソーネ)が個別にお応えする相談会を開催します。 ■とき 3月26日(木曜日) 午後2時~4時 ※相談時間は1組30分程度 ■ところ 市役所研修室 ■対象 次のいずれかに該当するかた ・館林市内に所在する空き家(住宅)を所有・管理している ・今後、市内の自宅などが空き家となる可能性がある ※市外に所在する空き家に関するご相談は対象外です ■定員 12組(先着順) ■参加費 無料 ■申込み 2月6日(金曜日)~3月19日(木曜日)に、申込フォーム又は建築課(電話47‐5156)へ ■問合せ 同課 ☆文化財ルネツサンス武鷹館ひなまつり ■とき 2月21日(土曜日)~3月3日(火曜日) 午前10時~午後4時(最終日は午後3時まで) ■ところ 武鷹館 ■内容 ひな人形・豆びな・俳画の展示、ひな人形の飾り付け体験 ■参加費 無料 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 文化振興課 (文化会館内 電話74‐4111) ☆探鳥会 ■とき 2月15日(日曜日) 午前9時~正午 ■ところ 多々良沼公園野鳥観察棟駐車場(日向町) ■参加費 ・日本野鳥の会群馬会員 100円 ・他県野鳥の会会員 300円 ・中学生以下 無料(ジュニア会員含む) ・非会員 500円 ■持ち物 双眼鏡 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 同公園管理事務所(電話56‐9978)又は市地球環境課 (電話47‐5125) ☆写真公募展 ■とき 2月19日(木曜日)~22日(日曜日) 午前10時~午後5時(最終日は午後4時まで) ■ところ 日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール ■入場料 無料 ■問合せ 文化振興課(同ホール内 電話75‐3030) ☆館林消防団遠距離中継訓練 ■とき 3月1日(日曜日) 午前8時30分~正午(見学自由) ■ところ つつじが岡公園 ■内容 大規模な火災発生を想定し、約2キロメートル離れた水源からホースを中継し放水する訓練など ※訓練中は公園内の通行を制限しますのでご注意ください ■問合せ 館林消防署消防団係(電話72‐8369) ☆文化会館友の会会員 ■年会費 ・個人 500円 ・ファミリー 1500円 ・団体 5,000円 ■特典 ・公演情報をお届け ・一般販売より早くチケットを購入 ・会員区分に応じて定められた枚数分チケットを割引 ※友の会、市教育委員会主催事業(一部除く)に適用 ■有効期限 入会日~令和9年3月31日(水曜日) ■申込み・問合せ 2月1日(日曜日)から、申込書(文化会館、日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール又はホームページにあります)を記入の上、会費を添えて同会事務局(同館内 電話74‐4111)へ ☆認定継続記念 日本遺産「里沼」シンポジウム 里沼のこれまでの取り組みを共有しながら、これからの里沼をどのように生かし、守っていくのかについて考えるシンポジウムです。会場の皆さんと一体となって、里沼の未来につながるアイデアを考えていきます。 ■とき 2月28日(土曜日) 午後1時30分~3時30分 ■ところ 文化会館小ホール ■定員 300人(先着順) ■コーディネーター  ・熊倉浩靖さん(高崎商科大学特任教授) ■登壇者 ・橋本淳司さん(武蔵野大学客員教授) ・荒畑晋也さん(渡良瀬くらぶ代表) ・中村喬さん(合同会社紬・組代表社員) ・本田勝之助さん(一般社団法人ダイアログ 専務理事) ■参加費 無料 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 文化振興課(同館内 電話71‐4111) ☆有料広告 【(1)市公式ホームページ(2)広報たてばやし】 ■対象 市税などの滞納がない企業や事業所、商店など ■募集枠数  (1)各月最大10枠(予定) (2)5月~令和9年4月の各号で、1号につき12枠(予定) ■掲載位置  (1)ページ下部 (2)中面 ■規格(1枠) (1) ・大きさ 縦80ピクセル×横 200ピクセル ・形式 静止GIF・JPE G画像又はアニメーション GIF画像 (2) ・大きさ 縦45・5ミリメートル×横86ミリメートル ・色 1色(白黒) ■掲載期間  (1)1・6・12か月単位 (2)1か月単位で、連続12か月 を上限  ■掲載料(1枠) 月額1万5,000円(税込み) ※連続6か月以上掲載する場 合、割引あり ■申込み・問合せ 申込書(秘書課及びホームページにあります)を同課(電話47‐5101)へ ※(1)は随時、(2)は2月2日(月曜日)~27日(金曜日)に受け付けます ※申し込み多数の場合は、掲載希望期間の長い広告を優 先します ※申込者の住所が市外の場合は、納税状況(直近1年) が確認できる書類が必要です 【その他の有料広告】 ■掲載場所・問合せ ・公用車・市庁舎エレベーター内・館林東西駅前広場連絡通路 財政課(電話47‐5106) 【共通事項】 ※詳しくは、ホームページをご覧ください ☆緑化推進委員会委員 ■応募資格 次の全てに該当するかた ・18歳以上で本市に引き続き3か月以上住所を有する ・本市の3機関以上の委員になっていない ・緑化について関心がある ・平日昼間の会議に参加できる ■募集人員 2人 ■内容 市が行う緑化政策に関する事項について、市民の立場からの意見や提案 ■任期 4月1日~令和10年3月31日(2年間) ■申込み・問合せ 2月20日(金曜日) (必着)までに、申込書(緑のまち推進課及びホームページにあります)に応募動機(400字程度)と必要事項を記入の上、郵送又は直接、同緑化政策係(郵便374‐8501市役所内 電話47‐5154)へ ☆ふるさとづくり市民フェスティバルに参加しませんか 「第35回ふるさとづくり市民フェスティバル」に参加する団体や個人を募集します。 ■とき 5月24日(日曜日) ■ところ 文化会館周辺 ■対象 市内で生涯学習活動を継続的に行っている団体・個人 ※舞台発表への参加は団体のみ ■募集項目  ・舞台発表 唄、踊り、楽器演奏、詩吟、キッズダンスなど ・展示体験ワールド 書道・切り絵・写真・陶芸・生花などの展示、茶道、絵手紙など ・ふれあい広場 屋外テントでの活動紹介、体験交流、制作品販売など ■申込み 2月27日(金曜日)までに、申込書(生涯学習課、各公民館及びホームページにあります)を、同課又は各公民館へ ■問合せ 同課(電話47‐5166) ☆パブリックコメント手続きで意見を募集 【館林市公共施設等全体個別施設計画(案)】 公共施設の維持管理における今後の整備手法などを定めた施設管理計画の改訂について、同案を作成しました。 ■資料公表・意見提出期間 2月2日(月曜日)~27日(金曜日)(必着) ■公表場所 財政課及びホームページ ■意見提出先 意見書(同課及びホームページにあります)を持参、郵送、ファクス又はメールで同管財係(郵便374‐8501 市役所内 ファックス72‐3297 Eメールzaisei@city.tatebayashi.gunma.jp)へ ■問合せ 同課(電話47‐5106) ※提出された意見とそれに対する市の考え方は、3月頃に公表する予定です 【館林市立学校適正規模・適正配置基本方針(案)】 学校の役割や学校規模の重要性、少子化に対応した学校づくりの方向性を整理し、本市における望ましい学校規模や配置、再編の方法などに関する基本的な考えを定めるため、同案を作成しました。 ■資料公表・意見提出期間 2月2日(月曜日)~25日(水曜日)(必着) ■公表場所 教育総務課及びホームページ ■意見提出先 意見書(同課及びホームページにあります)を持参、郵送、ファクス又はメールで同総括係(郵便374‐8501 市役所内 ファックス74‐9677 Eメールkyoikusomu@city.tatebayashi.gunma.jp)へ ■問合せ 同課(電話47‐5164) ※提出された意見とそれに対する市の考え方は、3月頃に公表する予定です ☆市民農園の利用希望者 ■期間 4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日) ■ところ あさひ農園(東広内町)、なるしま農園(成島町)、みその農園(上赤生田町) ※申し込み多数の場合は抽選 ■対象 市内在住で市税の滞納がないかた ■利用料(年額)  1750円 ■申込み・問合せ 2月13日(金曜日)までに、申込フォーム又は申込書(農業委員会事務局及びホームページにあります)を直接、同農地係(電話47‐5171)へ ☆分区園の利用希望者 ■期間 3月1日(日曜日)~令和9年2月28日(日曜日) ※毎年更新による継続利用可 (最長5年間)。年度途中の申込みは月割りで使用料を計算します ■ところ 里沼リゾートホテルコモリヌ南側つつじが岡公園 (花山町) ■募集区画 5区画(先着順) ※1区画当たり約12㎡ ■利用料(年額)  6000円 ※駐車場・トイレ・水道代無料、作付け指導(年2回) ■申込み・問合せ 2月7日(土曜日)~18日(水曜日)に、申込書(同ホテルホームページにあります)をメール、郵送又は直接、同ホテル(郵便374‐0005 花山町2916‐4 Eメールtct‐info@tsukahara‐li.co.jp 電話60‐4131)へ ☆農業委員・農地利用最適化推進委員 【農業委員】 ■対象 農業に関する知識があり、農業委員会の職務を適切に行うことができるかた ■募集人員 10人 ■内容 農地法に基づく農地転用の許可など ■月額報酬 2万9,000円 【農地利用最適化推進委員】 ■対象 農業に関する知識があり、農地利用の最適化の推進に熱意のあるかた ■募集人員 16人 ■内容 遊休農地発生防止・解消、担い手への農地集積など ■月額報酬 2万7000円 【共通事項】 ■任期 7月20日~令和11年7月19日(3年間) ■申込み・問合せ 2月9日(月曜日)~3月13日(金曜日)の午後5時までに、申込書(農業委員会事務局及びホームページにあります)を郵送又は直接、同農地係(郵便374‐8501 市役所内 電話47‐5171)へ ☆放課後児童クラブ支援員及び補助員 ■対象 ・風の子クラブ(大手町 電話 72‐1175) ・わたらせ学童クラブ(足次町 電話72‐2848) ■申込み・問合せ 各クラブへ ☆農用地区域からの除外手続き 農業振興地域内における農用地区域(青地)を、農地以外の目的に利用するために農用地区域から除外する申請を受け付けます。除外には満たすべき要件がありますので、詳しくはホームページをご覧ください。 ■受付期間 4月15日(水曜日)~30日(木曜日)  ■注意事項 ・具体的な転用計画があり、必要性、緊急性があるものに限ります  ・農地転用、開発許可などの許可見込みがない場合は受け付けできませんので、農業委員会、都市計画課へもご相談ください ■問合せ 農業振興課(電話47‐5143) ☆Jアラート全国一斉情報伝達試験 Jアラートによる住民への情報伝達が正常に作動するか確認するため、全国一斉に試験配信を実施します。実際の配信・放送と間違えないようご注意ください。 ※今回から、市公式LINEの「防災・防犯」を受信設定しているかたへも配信をします ■とき 2月6日(金曜日) 午前11時 ■内容 たてばやし防災情報伝達システム(アプリ、市公式LINE、戸別受信機、屋外スピーカーなど)による試験配信 ■配信文 これは、Jアラートのテストです ■問合せ 安全安心課(電話47‐5114) ☆都市計画区域マスタープラン変更などの縦覧 県都市計画区域マスタープランの変更及び館林渡瀬南部第二産業団地地区(下早川田町)、渡瀬南部地区(足次町・下早川田町)における都市計画の変更について、縦覧を行っています。 ■対象  ・県決定 東毛広域都市計画圏都市計画区域の整備、開発及び保全の方針(都市計画区域マスタープラン)、館林都市計画区域区分の変更(館林渡瀬南部第二産業団 地地区) ・市決定 館林都市計画用途地域の変更(館林渡瀬南部第二産業団地地区)、館林都市計画地区計画の変更(館林渡瀬南部第二産業団地地区、渡瀬南部地区) ■縦覧場所・問合せ  ・県決定 県都市計画課(電話027‐226‐3654)、館林土木事務所(電話72‐4355)又は市都市計画課(電話47‐5149) ・市決定 県都市計画課、市都市計画課 ☆渡良瀬遊水地のヨシ焼きを実施 貴重な湿地環境の保全などを目的に、渡良瀬遊水地のヨシ焼きを実施します。 ■とき 3月7日(土曜日) 午前8時30分~ ※悪天候などで実施できない場合は3月8日(日曜日)、14日(土曜日)又は15日(日曜日)に延期 ■ところ 渡良瀬遊水地全域 ※前日の午後5時からヨシ焼き終了後の安全が確認されるまで、ゴルフ場などを除く遊水地全域が立ち入り禁止となります ■問合せ ホームページ又は自動 ■音声案内 (電話0282‐62‐0915) ※当日は渡良瀬遊水地ヨシ焼き連絡会実施本部(電話0282‐62‐1161) ☆市議会議員選挙の投開票日9月20日(日曜日)に決定 ■任期満了(令和8年9月30日)に伴い、下記のとおり決定しました。 ■告示日 令和8年9月13日(日曜日) ■投開票日 同8年9月20日(日曜日) ■問合せ 市選挙管理委員会(行政課内電話47‐5112) 【衆議院議員総選挙について】 2月8日(日曜日)投開票。詳細は選挙特集号又はホームページをご覧ください。 ※入場券は順次郵送していますが、お手元になくても投票が可能です ※最高裁判所裁判官国民審査の期日前投票期間は2月1日(日曜日)~7日(土曜日)です ☆令和7年度 市環境賞被顕彰者(敬称略) 【環境功績賞 環境管理部門】 ・JX金属コイルセンター株式会社 館林事業所 令和7年3月 ISO14001認証取得 【環境功績賞 環境美化部門】 ・館林東部工業団地五社会  地域清掃24年 【環境功績賞 自然保護部門】 ・茂林寺沼の自然を守る会  茂林寺沼湿原の保護・保全20年 【たてばやし5つのゼロ宣言貢献賞 温室効果ガスゼロ部門・プラスチックごみゼロ部門・食品ロスゼロ部門】 ・株式会社とりせん 環境問題への全社的な取り組み ■問合せ 地球環境課(電話47‐5124) ☆令和7年農地の賃借料情報の提供 令和7年に締結された賃借料水準を参考に公表します。実際の契約では、貸し手と借り手の両者で協議した上で取り決めをしてください。 ■賃借料水準(10アール当たり) ・田 2万500円  ・畑 1万8,200円 ※市内各地区の賃借料を加重平均したものです ※畑には陸田も含みます ■問合せ 農業委員会事務局(電話47‐5171) ☆県税の口座振替制度をご利用ください 自動車税と個人の事業税は、口座振替で納税できます。 ■申込み 所定のはがき(行政県税事務所・市納税課窓口・各金融機関窓口などにあります)に必要事項を記入し、投函 ※自動車税は2月28日(土曜日)(必着)、個人の事業税は6月30日(火曜日)(必着) ■問合せ 館林行政県税事務所(電話72‐4461) ☆館林場外競輪車券売場で大井競馬馬券を発売 トーターレボリューションドーム館林(赤生田町)では、国内15会場の地方競馬場の馬券を購入できるようになりました。皆さんのご来場をお待ちしています。 ■問合せ 同ドーム館林(電話75‐0355) ☆大人も楽しめる向井千秋記念子ども科学館 3月1日(日曜日)プラネタリウムリニューアルオープン 臨場感あふれる鮮やかな映像を、日本最大級のドームでお楽しみください。 【3月1日(日曜日)の投影スケジュール』 ※午前中の投影はありません ・午後1時~ 「ダイナソー・サバイバル 恐竜たちの大進化」(有料) ・午後2時30分~ 「HAYABUSA2~REBORN」(有料) ・午後3時50分~ 東日本大震災特別番組「星よりも、遠くへ」(無料) ■入館料 無料(家庭の日のため) 【3月からの新番組「ダイナソー・サバイバル 恐竜たちの大進化」】 地球環境が変化する中で、恐竜たちはどのように生き延びてきたのか。大型スクリーンで迫力ある恐竜を見よう! 【共通事項】 問合せ 同館(電話75‐1515) ※各番組の料金など、詳しくはホームページをご覧ください ☆子育て支援センター ■問合せ 各地域子育て支援センター ・美園保育園内(電話72‐2117) ・聖ルカ保育園内(電話73‐8722) ・ももの木保育園内(電話74‐4865) ・総合福祉センター内(電話070‐3626‐7111)            ※いずれも参加費無料 ☆たぬきサロン ■とき 3月19日(木曜日) 午前10時~11時30分 ■ところ 美園保育園 ■対象 妊婦や生後8か月までの乳児がいるママ ※里帰り中のかたも参加できます ■定員 5組(先着順) ■内容 ミルク缶のおもちゃ作り、手作りおもちゃと絵本の紹介、交流会 ■申込み 2月16日(月曜日)の午前9時30分から、同園地域子育て支援センターへ ☆育児講座 【ママのためのリンパマッサージ】 ■とき 3月4日(水曜日) 午前10時30分~11時15分      ■ところ 聖ルカ保育園 ■定員 10組(先着順) ■内容 自分でできるリンパマッサージとストレッチ ■講師 松本みゆきさん(健康運動指導士)  【小麦粉粘土で遊ぼう】 ■とき 3月9日(月曜日) 午前10時30分~11時30分 ■ところ 美園保育園 ■定員 8組(先着順) ■内容 親子で小麦粉粘土を作り、遊ぶ 【共通事項】 ■対象 市内在住の乳幼児と保護者 ■申込み 2月16日(月曜日)の午前9時30分から、各地域子育て支援センターへ ☆イベント情報 【動物ふれあい教室(西児童館)】 ■とき 3月7日(土曜日) 午前10時~正午 ■ところ ビオスリーHi錠中央公園 ■対象 市内在住の小学生 ■定員 15人程度(先着順) ■内容 動物とのふれあい体験、乗馬体験 ■参加費 90円(保険料) ■申込み 2月22日(日曜日)の午前10時から、同館ヘ 【春の人形劇まつり(赤羽児童館)】 ■とき 3月14日(土曜日) 午前10時15分~11時30分 ■対象 市内在住の乳幼児と保護者、高校生までの児童 ■定員 40組程度(先着順) ■内容 人形劇団「つくしんぼ」の人形劇を観よう!白玉ぜんざいも食べよう! ■参加費 無料 ■申込み 2月21日(土曜日)の午前10時から、同館ヘ ☆3月の離乳食教室 (名称、とき、対象の順) ・見て学ぶスタート編、3日(火曜日)、妊婦、生後7か月未満の乳児と保護者 ・ステップアップ編、11日(水曜日)、1歳未満の乳児と保護者 ■時間 午前10時~11時 ■内容 詳しくはホームページをご覧ください ■申込み 2月2日(月曜日)から、保健センター(電話80電話‐1152)又は市公式LINE(「子育て」タブの予約)へ ■ところ・問合せ 同センター  ☆図書館情報(お知らせ) 【春の大人のための朗読会(朗読 ゆうの会)】 春の日差しを感じながら、生の朗読を楽しみませんか? ■とき 3月22日(日曜日) 午後1時30分~3時30分(途中休憩あり) ■定員 30人 ■参加費 無料 ■申込み 3月6日(金曜日)の午前9時から、同館へ ☆科学館情報 ■問合せ 向井千秋記念子ども科学館(電話75‐1515) ■(5)(7)(8)以外は参加費無料 ※大人(高校生以上)は別途入館料がかかります((4)は無料) ※2月1日(日曜日)、3月1日(日曜日)は入館無料 ■(3)(5)(6)は当日整理券を配布。詳しくはホームページへ 【(1)サイエンスショー「いろいろ色変化PartⅡ」】 ■とき 2月8日(日曜日)・22日(日曜日) 午後1時50分~2時20分 【(2)公開天文台】 ■とき 2月15日(日曜日) 午後1時50分~2時20分 ※雨天・曇天時は中止 【(3)宇宙探査にチャレンジしよう】 ■とき 2月21日(土曜日) 午後1時50分~2時20分 (金曜日) ■対象 小学生以上(小学3年生以下は保護者同伴) ■定員 4組(1組4人まで。先着順) 【(4)夜間天体観望会「冬の星空を中心に探してみよう」】 ■とき 2月21日(土曜日) 午後6時~7時 ※雨天・曇天時は中止 【(5)理科工作教室「好きな色で作ろう!ぷるるんスライム」】 ■とき 2月23日(祝日) 午前10時45分~11時15分、午後1時45分~2時15分、午後3時15分~3時45分 ■定員 各10組(1組3人まで。先着順) ■参加費 100円(材料費) ※小学3年生以下は保護者同伴 【(6)親子で学ぼう!ロボットファクトリー】 ■とき 3月7日(土曜日) 午前10時50分~11時30分、午後1時50分~2時30分 ■定員 各4組(1組3人まで。先着順) ※小学3年生以下は保護者同伴 【(7)ベビープラネタリウム】 ■とき 3月14日(土曜日) 午前10時~10時30分 ■対象 乳幼児と保護者 ■定員 100人(先着順) ■参加費 800円(プラネタリウム観覧付入館券)、乳幼児無料 ■申込み 3月1日(日曜日)の午前10時から、申込フォームへ 【(8)科学講座「まるで海ほたる?人工イクラのミニ水族館をつくろう」】 ■とき 3月28日(土曜日) 午前9時30分~正午 ■対象 小学生以上(小学3年生以下は保護者同伴) ■定員 18人(先着順) ■参加費 300円(材料費・保険料) ■申込み 3月7日(土曜日)の午前9時から、申込フォームへ ☆体育館情報 ■問合せ スポーツ振興課(ダノン城沼アリーナ内 電話74‐2611) ■休館日 2月25日(水曜日)    ※2月1日(日曜日)、3月1日(日曜日)は施設使用料無料(照明代などは除く) 【ヘルスバレーボール交流大会】 ■とき 3月8日(日曜日) 午前8時30分開会式(午前9時競技開始) ■ところ 市民体育館 ■対象 中学生以上 ※1チーム6人制(4~6人可)とし、男女混合チームとする ■参加費 無料 ■持ち物 体育館シューズ ■申込み 2月6日(金曜日)~27日(金曜日)の午前9時~午後5時に、申込書(窓口及びホームページにあります)に必要事項を記入し、ダノン城沼アリーナ(ダノンスポーツパーク内)又は申込フォームへ ※1~3位へ賞品授与、参加賞の贈呈あり 【ボッチャ講習会】 ■とき 3月15日(日曜日) 午後2時~4時 ■ところ 三野谷公民館  ■対象 障がいの有無にかかわらず参加可能 ※手話通訳付き ■定員 15人程度(先着順。介助者も定員に含む) ■講師 大塚猛さん(わたSHIGA輝く障スポ2025ボッチャ競技準優勝) ■参加費 無料 ■持ち物 室内用シューズ、靴袋 ■申込み 2月6日(金曜日)~27日(金曜日)の午前9時~午後5時に、ダノン城沼アリーナ(ダノンスポーツパーク内)又は申込フォームへ