2026年4月1日号 広報館林 館林市役所 電話72‐4111(代表) ☆つつじまつり ■とき 4月8日(水曜日)〜5月6日(休日) 午前8時~午後5時 ※見頃最盛期の土・日曜日、祝日は午前7時から ※開花状況により変更となる場合があります ■場所:つつじが岡公園 【入園料(円)】 (咲き始め、見頃期間始め、見頃期間最盛期、見頃期間終盤、見頃過ぎ) ■個人 300、600、1000、600、200 ■団体 300、500、800、500、200 ※中学生以下と障害者手帳をお持ちのかたは無料(障害者手帳又は障害者手帳アプリ「ミライロID」を券売所で提示してください) 【市民優待デー 市民のかたは無料で入園できます】 ■とき 4月18日(土曜日)・23日(木曜日)・26日(日曜日) ■対象 館林市内に住所を有するかた ■持ち物 館林市民であることを証明する物(運転免許証、マイナンバーカードなど)を券売所で提示してください 【イベント情報】 ■Menkoiガールズライブ ・とき 4月11日(土曜日)・12日(日曜日) 11:00~ ■ラジオ体操会 ・とき 4月18日(土曜日) 6:00~6:50 ■横田バンド演奏 ・とき 4月18日(土曜日) 13:00~15:00 ■よさこい演舞 ・とき 4月19日(日曜日) 11:00~12:00 30日(木曜日) 11:00~13:00 ■物産展示販売 ・とき 4月18日(土曜日)・19日(日曜日) 10:00~16:00 ■八木節競演交流大会 ・とき 4月26日(日曜日) 10:30~14:30 ■手業市 ・とき 4月29日(祝日) 9:00~16:00 ■琴と尺八の調べ ・とき 4月29日(祝日) 10:00~ ■人力車乗車体験 ・とき 4月25日(土曜日)・26日(日曜日) 10:00~16:00 【注意事項】 自転車での入園はできません。ペットと入園するかたは、ペット用カートやキャリーバッグなどをご利用ください。(身体障害者補助犬は除く) ※有料期間中はペット用カートを貸し出します(1回300円/台・台数制限あり) ※一部区域の立入制限有。園内での解放は厳禁となります ※イベントは中止になる場合があります ☆令和8年度10月採用の市職員を募集 ■問合せ 人事課(電話47‐5117) 応募要件などの詳細はホームページ及び募集要項をご覧ください ■試験会場 (1)・(2)受験者が選択したテストセンター(事務員のみ)、自宅など(事務員以外)(3)館林市役所(予定) ■申込み 4月15日(水曜日)までに、申込フォームへ ※社会人経験者枠は、令和8年4月1日現在において正規社員などとして就業していた期間が3年以上(6か月以上継続して就業した期間のみ通算)であることが必要です ※社会人経験者枠(事務員(デジタル人材))は、令和8年4月1日現在において正規社員などとしてデジタル分野に関する業務に就業していた期間が3年以上(6か月以上継続して就業した期間のみ通算)であることが必要です 【(1)事務員及び技術員(大学卒)、保健師】 ■第一次試験 筆記(教養)試験(事務員のみ)、職場適応性検査(全員) ■とき 5月上旬(予定) 【(2)社会人経験者枠:事務員(デジタル人材を含む)、技術員、保健師】 ■第一次試験 書類選考 ■第二次試験 筆記(教養)試験(事務員のみ)、職場適応性検査(全員) ■とき 5月上旬(予定) 【(3)キャリアリターン枠:事務員、技術員、保健師】 ■第一次試験 書類選考 ■第二次試験 個別面接 ■とき 5月下旬(予定) (職種、採用予定人員、応募資格の順) ・事務員・技術員(土木・建築・電気)、5人程度、大学を卒業し、平成9年4月2日以降に生まれたかた(大学院修士課程修了のかたは、平成7年4月2日以降に生まれたかた) ※技術員は、土木、建築又は電気の専門課程を履修したかた ・保健師、若干人、平成9年4月2日以降に生まれ、保健師の資格を持つかた ・社会人経験者枠、事務員、10人程度、昭和52年4月2日~平成9年4月1日に生まれたかた ・社会人経験者枠、事務員(デジタル人材)、10人程度、、昭和52年4月2日~平成9年4月1日に生まれ、民間企業などの業務においてのデジタル分野に関する業務(DX、データ分析、情報システム管理、プロジェクト管理、ICTコンサルティングなど)に従事した経験のあるかた ※一般事務職での採用となるため、特定部署への継続した配属を前提としたものではありません ・社会人経験者枠、技術員(土木・建築・電気)、10人程度、昭和52年4月2日~平成9年4月1日に生まれ、土木施工管理技士、建築士、電気主任技術者などの資格を持つかた ・社会人経験者枠、保健師、10人程度、昭和52年4月2日~平成9年4月1日に生まれ、保健師の資格を持つかた ・キャリアリターン枠、事務員・技術員(土木・建築・電気)・保健師、若干人、次の全てに該当するかた ▪本市正規職員として3年以上の実務経験があり、かつ、離職後10年以内(休職、停職及び育児休業、その他休業期間は実務経験から除く) ▪採用日時点で60歳となる年齢に達していない ▪本市において、懲戒免職又は分限免職の処分を受けたことがない ※キャリアリターン枠における採用については、過去に本市職員として勤務していた職の区分での採用になります ※採用された場合の職位は、退職時と同一又は下位の職位とします ☆市役所の組織が変わります ■問合せ 企画課(電話47‐5103) 館林市第6次総合計画(後期基本計画)などの実現に向け、新たな課題に対応し、組織の効率化や行政能力の向上を図るため、4月1日から市役所の組織を一部変更します。 ■組織改編のポイント 第6次総合計画(後期基本計画)で新たに設定した「重点テーマ(人口減少対策)」や市長2期目の公約などの実現 【政策企画部】 ・市の魅力などを発信する「シティプロモーション」の推進体制を強化するため、「地域魅力創造課」を新設します ・公共施設等マネジメントや財産管理などの業務の推進体制を強化するため、「財産有効活用課」を新設します ・市税の賦課・徴収は自治体における財源確保の根幹をなすものであるため、本市運営の基礎的な部分を支える総務部へ税務課及び納税課を編入します ・納税課庶務係の担当業務を分かりやすくするため、同係を「管理係」へ改称します 【総務部】 ・組織のスリム化による業務効率化の観点から、行政課と契約検査課を統合し「総務課」とします ・本市を取り巻く法的・倫理的リスクへの対応を強化するため、「総務課総務係」を中心に、組織の内部統制に関する業務を進めます ・安全安心課危機管理・国土強靭化係の担当業務を分かりやすくするため、同係を「防災危機管理係」へ改称します 【市民環境部】 ・まちづくりに関わる多様な主体の連携を円滑かつ強固なものとするため、「地域づくり係」を共生社会推進課に新設し、総務部行政課から市区長協議会事務局などの事務を移管します 【経済部】 ・渡瀬南部第二産業団地造成の早期完了を目指すため、その業務を専門的に担う「渡瀬南部産業団地係」を産業政策課に新設します ・ほ場整備の対象となっている各地区の事業進捗状況や組織のスリム化による業務効率化の観点から、ほ場整備課を農業振興課へ編入します 【教育部(教育委員会事務局)】 ・対外的な呼称の不統一などの課題を踏まえ、市民や関係機関にとって分かりやすくするため、「教育部」という名称を付します ・より良い教育環境の整備を進めるため、学校の適正配置・適正規模の検討に関する業務を専門的に担う「学校適正配置推進室」を新設します ・円滑な教育行政を推進するため、市内小中学校における教職員の人事に関する業務を専門的に担う「教職員係」を学校教育課に新設します ・市史編さん事業が令和7年度末をもって終了したことから、これまで蓄積してきた市史の継承や活用を進めるため、文化振興課内の市史編さんセンターを廃止し、「資料活用係」を同課に新設します 【変更のある部署】 ■令和7年度まで(部名、課名、係名の順) ・政策企画部、秘書課、秘書係・シティプロモーション係 ・政策企画部、財政課、財政係・管財係 ・政策企画部、税務課、市民税係・資産税係 ・政策企画部、納税課、庶務係・収納係 ・総務部、行政課、行政係・法規統計係 ・総務部、契約検査課、契約検査係 ・総務部、安全安心課、危機管理・国土強靭化係・交通防犯係 ・市民環境部、共生社会推進課、市民相談係・多文化共生係 ・経済部、産業政策課、産業政策係・産業団地整備係 ・経済部、農業振興課、農業振興係 ・経済部、ほ場整備課、ほ場整備係 ・教育委員会事務局、教育総務課、総括係・施設整備係 ・教育委員会事務局、学校教育課、学事係・指導係 ・教育委員会事務局、文化振興課、芸術文化係・文化財係・日本遺産推進係・市史編さんセンター ・教育委員会事務局、向井千秋記念子ども科学館、事業係 ■令和8年度から(部名、課名、係名の順) ・政策企画部、秘書課、秘書係 ・政策企画部、地域魅力創造課、シティプロモーション係・地域戦略推進係 ・政策企画部、財政課、財政課 ・政策企画部、財産有効活用課、財産活用係・財産管理係 ・総務部、総務課、総務係・法規統計係・契約検査係 ・総務部、安全安心課、防災危機管理係・交通防犯係 ・総務部、税務課、市民税係・資産税係 ・総務部、納税課、管理係・収納係 ・市民環境部、共生社会推進課、地域づくり係・市民相談係・多文化共生係 ・経済部、産業政策課、産業政策係・渡瀬南部産業団地係・産業団地整備係 ・経済部、農業振興課、農業振興係・ほ場整備係 ・教育部(教育委員会事務局)、教育総務課、総括係・施設整備係 ・教育部(教育委員会事務局)、学校適正配置推進室、学校適正配置推進係 ・教育部(教育委員会事務局)、学校教育課、学事係・教職員係・指導係 ・教育部(教育委員会事務局)、文化振興課、芸術文化係・文化財係・資料活用係・日本遺産推進係 ・教育部(教育委員会事務局)、たてばやし向井千秋記念子ども科学館、事業係 ※向井千秋記念子ども科学館は4月1日から「たてばやし向井千秋記念子ども科学館」に名称を変更します ☆物価高対策事業 ■問合せ ・高齢者エアコン購入費補助金について:高齢障がい政策課(電話47‐5130) ・労働環境改善事業費補助金について:商工課(電話47‐5148) 【高齢者エアコン購入費補助金】 ■対象 次の全てに該当する世帯 ・65歳以上のみ ・住民税非課税 ・自宅に使用可能なエアコンが1台も設置されていない又は製造から10年以上経過したエアコンが1台のみ設置されており、それを買い替える ・市税などの滞納がない ■補助対象経費 エアコン1台及びその設置費用 ■補助率 補助対象経費の3分の2(上限8万円、1,000円未満の端数は切り捨て) ■申請方法 5月1日(金曜日)から、申請書(高齢障がい政策課にあります)に補助対象経費の見積書を添えて、同課へ ※必ず購入前に申請してください 【労働環境改善事業費補助金】 ■対象 次の全てに該当するかた ・市内に本店又は主たる事業所を有する中小企業者など ・市税などの滞納がない ・国や県の関係機関から同様の補助金を利用していない ■補助対象経費 (1)従業員の労働環境改善に寄与する経費 (2)従業員の熱中症対策に寄与する物品の購入に係る経費 ■補助率 (1)は対象経費の2分の1(上限100万円)、(2)は対象経費の2分の1(上限5万円) ※(1)、(2)は併用可 ■申請期間 5月1日(金曜日)から ※詳しくはホームページをご覧ください。その他の物価高対策事業については、詳細が決定しだい、広報紙又はホームページなどでお知らせします ☆学校適正規模・適正配置基本方針説明会 ■問合せ 学校適正配置推進室(電話55‐4131) 「館林市立学校適正規模・適正配置基本方針」を策定しましたので、内容に関する説明会を開催します。どなたでも参加できますので、お近くの公民館又は文化会館にお越しください。詳しくはホームページをご覧ください。 【(1)各公民館】 ■とき 午後7時~8時30分 (日程、会場の順) ・4月20日(月曜日)、西公民館 ・4月23日(木曜日)、多々良公民館 ・4月27日(月曜日)、郷谷公民館 ・4月30日(木曜日)、六郷公民館 ・5月12日(火曜日)、赤羽公民館 ・5月14日(木曜日)、三野谷公民館 ・5月18日(月曜日)、渡瀬公民館 ・5月20日(水曜日)、分福公民館 ・5月22日(金曜日)、大島公民館 ・5月26日(火曜日)、城沼公民館 ・5月28日(木曜日)、中部公民館 【(2)文化会館小ホール】 ■とき 5月30日(土曜日) 午前10時~11時30分 ☆車座市政報告会 ■問合せ 地域魅力創造課(電話47‐5101) ■対象 市内在住のかた ■申込み 当日会場へ (とき、時間、ところの順) ・4月25日(土曜日)、10:00~11:30、大島公民館 ・5月9日(土曜日)、10:00~11:30、多々良公民館 ・5月9日(土曜日)、14:00~15:30、三野谷公民館 ・5月16日(土曜日)、15:00~16:30、分福公民館 ・5月23日(土曜日)、10:00~11:30、中部公民館 ・5月23日(土曜日)、14:00~15:30、赤羽公民館 ・5月30日(土曜日)、10:00~11:30、渡瀬公民館 ・5月30日(土曜日)、14:00~15:30、郷谷公民館 ☆5歳児健康診査 ■問合せ 健康推進課(電話80‐1152) ■対象 令和3年4月2日~同4年4月1日生まれの年中児 ■実施内容 (1)通園中の園所から、対象園児の保護者に質問票を配付しますので、期限内に回答済みの質問票を園所に提出してください ※未就園児の保護者には個別で郵送します (2)後日、回答者全員に健康推進課より結果通知を個別に郵送します ※詳しくはお問い合わせください ☆向井千秋記念子ども科学館の名称と一部料金を改定 ■問合せ たてばやし向井千秋記念子ども科学館(電話75‐1515) ■新名称 たてばやし向井千秋記念子ども科学館(4月1日から) ■プラネタリウム観覧料の改定(6月1日から) (観覧料などの種別、改定前、改定後の順) ・大人(高校生以上)個人、550円、660円 ・大人(高校生以上)団体、440円、520円 ・子ども(小・中学生)個人、220円、330円 ・子ども(小・中学生)団体、170円、260円 ・入館料とのセット券(大人)個人、800円、900円 ・入館料とのセット券(大人)団体、640円、720円 ※いずれもプラネタリウム1回の利用料金(団体料金は20人以上から適用) ※入館料は大人330円(団体260円)・中学生以下無料 ■施設の貸出(6月1日から) 休館日を除く平日の開館時間内に施設の貸出を行います。 (貸出する施設、料金(1時間)、その他の順) ・プラネタリウムドーム(投影機を使用しない場合)、6,600円、使用者が入場料などを設ける場合、料金は倍額 ・プラネタリウムドーム(投影機を使用する場合)、17,600円、使用者が入場料などを設ける場合、料金は倍額 ・会議室、2,200円、‐ ・多目的スペース、2,200円、‐ ☆認定こども園で親子交流をしませんか 【(1)北こども園「あいあい」(2)東こども園「ぐんぐん」(3)南こども園「ぽかぽか」】 ■とき 令和8年5月~同9年3月((1)は第1木曜日、(2)は第3木曜日、(3)は第4木曜日)午前10時~11時 ※8月と祝日を除く ■対象 市内在住の未就園児親子 ■定員 各5組(先着順) ■参加費 無料 ■申込み 実施日より2週間前の午前9時~前日の午後4時までに、申込フォームへ ■問合せ (1)は北こども園(電話72‐1342)、(2)は東こども園(電話77‐1513)、(3)は南こども園(電話72‐1233) 【富士こども園「保育相談」】 ■とき 月~金曜日 ■対象 市内在住で0~5歳の乳幼児がいる保護者 ■定員 各3人(先着順) ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 同園(電話47‐3850)へ 【認定こども園MINOYA「子育て相談Rооm和」】 ■とき 随時 ※電話を受けて日時を決定 ■対象 子育て中の保護者 ■参加費 200円(ユニセフへ寄附) ■申込み・問合せ 同園(電話73‐0354)へ 【認定こども園AOYAGI「Happy Day」】 ■とき 毎月第3水曜日 午前10時~11時 ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 同園(電話74‐8858)へ 【聖ルカこども園「子育て相談のご案内」】 ■とき 火・木曜日 午前10時~11時30分、午後2時~4時30分(祝日を除く) ■対象 市内在住で0~5歳の乳幼児がいる保護者 ■定員 各2人(先着順) ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 同園(電話72‐1076)へ 【認定こども園渡瀬保育園「楽しくなる子育て相談」】 ■とき 月~金曜日 ■対象 市内在住で子育て中の保護者 ■定員 各3人(先着順) ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 同園(電話72‐3970)へ ☆パトカー・白バイを見に行こう ■とき 5月21日(木曜日) 午前10時15分~11時30分 ■ところ 館林警察署 ■対象 乳幼児と保護者 ■定員 20組程度(先着順) ■内容 同署まで歩き、パトカー・白バイの見学、写真撮影 ※雨天時は赤羽児童館でパトカーの見学 ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 4月21日(火曜日)の午前10時から、同館(電話72‐4155)へ ☆高齢者いきいきセミナー ■とき・内容(全6回) ・4月24日(金曜日) 午前10時~11時30分 呼吸法を用いた楽しい空手道 ・4月27日(月曜日) 午後1時30分~3時 館林城郭を散策 ・5月1日(金曜日) 午前10時~11時30分 スローエアロビックでリフレッシュ ・5月11日(月曜日) 午後1時30分~3時 ラテン音楽で元気になる打楽器セミナー ・5月21日(木曜日) 午後1時30分~3時 音楽のつどい ・5月25日(月曜日) 午後1時30分~3時 うっかりミスはなぜ起きる ■ところ 老人福祉センター(仲町) ※4月27日(月曜日)は文化会館駐車場集合 ■対象 市内在住の60歳以上のかた ■定員 25人程度(先着順) ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 4月8日(水曜日)から、同センター(電話74‐5342)へ ☆筋肉量・血管年齢測定会 ■とき 第1・3火曜日 午後1時15分~2時40分(1人20分程度。祝日・休館日を除く) ※4月21日(火曜日)から開始 ■ところ 老人福祉センター(仲町) ■対象 市内在住の65歳以上のかた ■定員(1日) 4人(要予約) ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 介護保険課(電話47‐5131)へ ☆がん患者医療用ウィッグ等購入費助成 ■対象 次の全てに該当するかた ・申請日時点で本市に1年以上住民登録をしている ・がん治療に伴う脱毛、乳房の切除などにより、ウィッグ及び胸部補整具を令和8年4月1日~同9年3月31日に購入した ・市税などの滞納がない ■助成金額(上限額) ・ウィッグ 3万円 ・胸部補整具 1万円 ■助成回数 各1回限り ※詳しくはホームページをご覧ください ■申請・問合せ 健康推進課(保健センター内電話74‐5155)へ ☆若年がん患者への在宅療養費用を助成 ■対象 本市に住民登録がある、次の全てに該当するかた ・サービス利用時に39歳以下 ・同様の趣旨の他の公的支援制度を利用していない ・末期がん患者 ・市税などの滞納がない ■助成対象サービス 訪問介護、福祉用具貸与・購入など ■利用者負担額 対象サービスの利用料の1割(利用額上限あり) ※詳しくはホームページをご覧ください ■問合せ 健康推進課(保健センター内 電話74‐5155) ☆定期予防接種の変更点 定期予防接種の種類やワクチンに一部変更があります。 【RSウイルス感染症予防接種】 乳児を守るため、妊婦への予防接種が始まりました。 ■対象 妊娠28週0日~36週6日のかた ■費用 無料 ※接種対象で令和7年度中に 妊娠届を出したかたは、個別に通知します 【高齢者肺炎球菌予防接種】 ワクチンの種類が23価ワクチンから「20価ワクチン」に変更になります。 ※予診票の差し替えは不要です ■対象 65歳のかた 【ヒトパピローマウイルス感染症予防接種】 ヒトパピローマウイルス感染症予防接種で接種されるワクチンの種類が「9価ワクチン」のみとなります。2価ワクチン及び4価ワクチンは定期接種の対象外です。 ※予診票の差し替えは不要です ■対象 小学6年生~高校1年生相当の女子 ■問合せ 健康推進課(保健センター内 電話74‐5155) ☆成年被後見人等への送付物送付先一括変更 成年後見人等の利便性向上を図るため、市役所から被後見人等への送付物の送付先を一括で変更できるようになりました。 ■対象業務 市税や国民健康保険に関する業務など13業務 ※詳しくはホームページをご覧ください ■申込み・問合せ 登録届(高齢障がい政策課及びホームページにあります)に記入の上、必要書類を添えて同課(電話47‐5130)へ ☆妊娠判定のための受診費用を一部助成 経済的な負担の軽減と妊娠中から産後、子育てまで切れ目のない支援のため、初回産科受診(妊娠判定のための受診)の費用を一部助成しています。 ■対象 初回産科受診日及び助成交付申請日において本市に住民登録があり、妊娠届出書の交付を受けた妊婦 ※不妊治療費等助成事業など、公的助成と重複して申請はできません ■申請期限 妊娠届出日から3か月以内かつ年度内 ※詳しくは、ホームページをご覧ください ■助成上限額 6,000円 ※低所得妊婦(非課税世帯や生活保護世帯など)は上限1万円 ※助成上限額と受診費用(自己負担分)を比較し、低い金額を助成します ■問合せ 健康推進課(保健センター内 電話80‐1152) ☆国民年金保険料について 【保険料の変更】 4月から、国民年金保険料が月額1万7920円(令和7年度から410円引き上げ)になります。付加保険料は、月額400円で据え置きです。同8年度分の納付案内書は、4月初めに日本年金機構から送付されます。なお、手間がかからず、納め忘れを防ぐ、口座振替やクレジットカード納付、スマートフォンアプリでの納付もできます。 ※詳しくはホームページをご覧ください 【学生納付特例制度】 20歳以上の学生は、在学中の国民年金保険料の納付が猶予される学生納付特例制度を利用できます。申請は卒業するまで毎年必要です。申請を行わず、保険料も納めないと、障害基礎年金や老齢基礎年金を受給できないことがあります。 ■持ち物 令和8年度有効の学生証(コピーの場合は両面)、身分証、年金手帳又は基礎年金番号通知書 ※既に日本年金機構から送付 された申請書を返送したかたは申請不要です ※代理人が申請する場合は、代理人の身分証、委任状(別世帯の場合)が必要です 【共通事項】 ■問合せ 太田年金事務所(電話49‐3716)又は市保険年金課(電話47‐5139) ☆市役所出張健康相談 ■とき 4月15日(水曜日) 午前9時30分~11時30分 ■ところ 市役所市民ホール ■内容 測定(血圧・血管年齢・肺活量・握力)、持参した汁物などの塩分濃度測定、保健師・看護師・栄養士による個別健康相談 ■参加費 無料 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 健康推進課(保健センター内 電話74‐5155) ☆パソコン教室Word講座 ■とき 5月8日(金曜日)~29日(金曜日)の火・金曜日 午後7時~9時 (全7回) ■ところ 渡瀬公民館 ■定員 20人(申し込み多数の場合は市内在住・在勤のかた優先) ■内容 文書作成・編集、案内状・ハガキ・表の作成など ■参加費 3,000円(教材費など) ■申込み 4月17日(金曜日)の午後6時~7時に、同館へ ■問合せ 勝目弘教さん(生涯学習館林市民の会 電話080‐1345‐4878) ☆観光ボランティアガイドショートセミナー 館林観光ボランティアガイドの会会員による調査研究発表会を行います。館林の歴史や文化を知りたいかたはぜひお越しください。 ■とき・内容 ・5月13日(水曜日) 寺伝家康ゆかりの普済寺 ・6月3日(水曜日) 名誉市民第一号正田貞一郎の面白い話 ・7月1日(水曜日) 館林城10個の城門案内 ※いずれも午後1時30分~2時 ■ところ 城沼公民館 ■定員 各20人(先着順) ■講師 加賀美典明さん・飯沼治男さん(同会) ■参加費 無料 ■申込み 4月7日(火曜日)~17日(金曜日)の午前9時~午後5時に、飯沼治男さん(同会会長 電話080‐5062‐2447)へ ■問合せ 飯沼治男さん又は市文化振興課(文化会館内 電話71‐4111) ☆菊作り講習会 ■とき 4月11日(土曜日)・26日(日曜日)、5月10日(日曜日)・31日(日曜日)、6月20日(土曜日)、7月12日(日曜日)、8月2日(日曜日) 午前10時~11時30分(全7回) ■ところ  ・1回目 日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール ・2回目以降 文化会館北側駐車場近く ■内容 ドーム菊やスプレー菊の栽培と管理方法を学ぶ ■講師 飯塚三千男さん(館林秋晃会) ■参加費 無料 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 文化振興課(文化会館内 電話74‐4111) ☆児童館教室事業 ■申込み 各申込日に、参加費を添えて各児童館へ ※詳しくはホームページをご覧ください ■問合せ 各児童館 ☆武鷹館つつじまつり ■とき 4月29日(祝日)~5月5日(祝日) 午前10時~午後4時 ※最終日は午後3時まで ■ところ 武鷹館 ■内容 こいのぼり・五月人形・館林紬の展示、館林・日本画の会作品展、ミニイベント(5月1日(金曜日)・2日(土曜日)を除く午後1時30分~2時30分)、ミニよしず作り(5月1日(金曜日)・2日(土曜日) 午前10時30分~)、物品販売、施設解説案内など ■参加費 無料 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 文化振興課(文化会館内 電話74‐4111) ☆文化財ルネツサンス 【世界の楽器コンサート】 ■とき 4月19日(日曜日) 午後1時~4時 ■定員 70人(先着順) ■内容 世界のさまざまな楽器演奏と文化の由来 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 田中久大さん(電話080‐5909‐1631)又は文化振興課(文化会館内電話74‐4111) 【グランツコンサート】 ■とき 4月26日(日曜日) 午前11時~11時30分 ■定員 40人(先着順) ■内容 フルートとピアノによる演奏 ■申込み 4月9日(木曜日)の午前9時から、第二資料館で整理券を配布(一人2枚まで) ■問合せ 中村美穂さん(グランツ 電話090‐4135‐4727)又は同課(文化会館内 電話74‐4111) 【共通事項】 ■ところ 旧上毛モスリン事務所(第二資料館内) ■参加費 無料 ☆探鳥会 ■とき・ところ 5月3日(祝日) 午前8時・茂林寺公園駐車場(茂林寺橋北)集合、正午解散 ■参加費  ▪日本野鳥の会群馬会員 100円 ・他県野鳥の会会員 300円 ・中学生以下(ジュニア会員 含む)  無料 ・非会員 500円 ■持ち物 双眼鏡 ■申込み 当日会場へ  ■問合せ 地球環境課(電話47‐5125) ☆花と緑のフェスティバル2026 【まちの飾花】 ■とき 4月18日(土曜日)~5月10日(日曜日) 【イベント】 ■とき 5月2日(土曜日) 午前10時~午後3時 ※小雨決行・荒天中止 ■内容 スタンプラリー、苗木配布会、花と緑に関する店舗、キッチンカーなど 【寄せ植え展示会(事前申込制)】 ■とき 5月2日(土曜日)~6日㉁ ■募集作品数 30点(先着順。参加賞あり) ※大きさは1人で持ち運びができる程度 ■申込み 4月7日(火曜日)~23日(木曜日)の午前9時~午後5時に、花と緑の館林づくり協議会事務局(緑のまち推進課内 電話47‐5154)へ 【ワークショップ(事前申込制)】 ■とき 5月2日(土曜日) 午前10時~、11時~、正午~、午後1時~(各45分) ■定員 各4人(小学生以下は保護者同伴) ■内容 貝殻で作る多肉植物の寄せ植え ■講師 吉村佳子さん 参加費 1,500円 ■申込み 4月8日(水曜日)~27日(月曜日)に、ホームページから申込フォームへ 【共通事項】 ■ところ 陽だまりの広場(三の丸南面駐車場隣) ※まちの飾花は市内各所で開催 ■問合せ 同事務局 ☆中学生海外派遣団員 ■とき 7月27日(月曜日)〜8月3日(月曜日) ■ところ オーストラリア・クイーンズランド州サンシャインコースト市、ブリスベン市 ■対象 事前研修会及び事後研修会に参加できる、保護者及び生徒が市内在住の中学2・3年生((1)市内学校在籍(2)市外学校在籍) ■定員 16人(選考あり) ■内容 ホームステイや学校の授業参加、観光など ■参加費 40万円前後 ※2分の1以内を市が助成します ■申込み 提出書類を(1)は4月17日(金曜日)の午後5時までに所属中学校、(2)は4月14日(火曜日)の午後5時までに共生社会推進課へ ※募集要項及び申込書類は、(1)は4月7日(火曜日)から各中学校、(2)は4月3日(金曜日)から同課で配布 ■問合せ 同課(電話47‐5120) ☆廃棄物減量等推進審議会委員 ■応募資格 次の全てに該当するかた ▪20歳以上で本市に引き続き3か月以上住所を有する ▪本市の3機関以上の委員と なっていない ▪平日昼間の会議に出席できる ■任期 6月1日~令和10年5月31日(2年間) ■定員 6人以内(書類選考実施) ■内容 ごみの減量及び再利用の促進などに関することを審議する会議への参加 ※年5回程度 ■申込み・問合せ 4月15日(水曜日)(必着)までに、申込書(地球環境課及びホームページにあります)に応募動機(400字程度)と必要事項を記入の上、メール、郵送又は直接、同資源対策係(Eメールkankyo@city.ta tebayashi.gunma.jp 郵便374‐8501 市役所内 電話47‐5126)へ ☆パブリックコメント手続きで意見を募集 【館林市空家等対策計画(2026)(案)】 現行計画の期間終了に伴い、同案を作成しました。 ■資料公表・意見提出期間 4月30日(木曜日)まで(必着) ■公表場所 建築課及びホームページ ■意見提出先 意見書(同課及びホームページにあります)をメール、ファクス、郵送又は直接、同住宅施設係(Eメールkenchiku@city.tatebayashi.gunma.jp ファックス72‐8871 郵便374‐8501市役所内)へ ■問合せ 同課(電話47‐5156) ※提出された意見とそれに対 する市の考え方は、5月頃に公表する予定です ☆ショートドラマ公開中!『はい、館林市役所です。』 市の魅力を広く発信し、知名度向上と交流人口拡大につなげるため、ショートドラマを制作、YouTubeで公開しました。市役所を舞台に、多々良沼や茂林寺など本市の美しい自然が登場します。ぜひご覧ください。 ■主演 古舘佑太郎(俳優・ミュージシャン)、岡本夏美(女優・モデル) ■内容 市役所に届いた、多々良沼でのカッパの目撃情報が巻き起こすほのぼのコメディ ■問合せ 地域魅力創造課 (電話47‐5101) ※図書館でDVDの貸し出しや館内視聴を行っています ※詳しくはホームページをご覧ください ☆狂犬病予防注射(春期) ■対象 生後91日以上の犬 ■費用・持ち物 ・登録済みの犬 接種料3,500円と通知はがき ・未登録の犬 登録料3,000円と接種料3,500円 ※会場で登録できます (日時、5月11日(月曜日) 5月13日(水曜日)、5月15日(金曜日)、5月17日(日曜日)の順) ・9:00~9:30、三野谷公民館、赤羽公民館、多々良公民館、市役所正面玄関前 9:30~11:30 ・10:00~10:30、下三林研修所、分福公民館、岡野町会館、市役所正面玄関前 9:30~11:30 ・11:00~11:30、西公民館、六郷公民館、渡瀬公民館、市役所正面玄関前 9:30~11:30 ・13:00~13:30、富士嶽神社、美園会館、郷谷公民館、市役所正面玄関前 13:00~15:00 ・14:00~14:30、成島南区民会館、中部公民館、大島公民館、市役所正面玄関前 13:00~15:00 ■注意事項 ・犬のふんは必ず持ち帰ってください ・会場には犬をしっかりと押さえられるかたがお越しください ・注射前後に異常がある場合は獣医師にご相談ください ・都合のよい日時・会場でお受けください ・都合がつかない場合は獣医院で個別接種してください ・犬の死亡、住所変更など登録内容に変更がある場合は届け出てください ■問合せ 地球環境課(電話47‐5125) ☆合併処理浄化槽の清掃や転換を補助 【合併処理浄化槽への転換補助】 ■補助額  ・5人槽 31万4,000円 ・7人槽 37万4,000円 ・10人槽 46万4,000円 ■宅内配管工事への補助 単独処理浄化槽からの転換に加え、くみ取り槽からの転換も補助の対象になります。宅内配管工事に要する費用に相当する額又は30万円のいずれか低い額が補助額に上乗せされます。 ※必ず着工前に申請をしてください ※詳しくはホームページをご覧ください ■申請先 令和9年1月29日(金曜日)までに、地球環境課(電話47‐5125)へ 【合併処理浄化槽の清掃補助】 居住する専用及び併用住宅で今年度実施した清掃費を、初回の申請に限り補助します。 ■補助額 ・5人槽 1万円 ・7人槽 1万2,000円 ・10人槽 1万4,000円 ■申請先 同9年3月31日(水曜日)までに、同課へ 【共通事項】 ■問合せ 同課 ※予算に達ししだい受付終了 ☆雨水貯留槽や雨水浸透施設の設置を補助 雨水の有効活用の促進及び地下水の保全を図ることを目的に、雨水貯留及び浸透施設を設置したかたに補助を行います。 ■補助額 設置工事費用の2分の1(上限3万円) ※詳しくはホームページをご覧ください ※予算に達ししだい受付終了 ■申請先・問合せ 令和9年3月12日(金曜日)までに、地球環境課(電話47‐5125)へ ☆電車通学の学生を支援 ■対象 東武鉄道又はJR東日本を使って、東京都又は東京都を経由する地域にある学校教育法に規定された大学などに通学する、市内在住の25歳以下の学生 ■支援金額 通学定期券の購入金額として1会計年度につき上限2万円 ■申請方法 令和9年3月12日(金曜日)までに、必要書類を添えて申込フォーム又は申請書及び誓約書(地域魅力創造課及びホームページにあります)に次の書類を添えて同課へ ・学生証の写し又は在学証明書 ・通学定期券の写し又はその他通学費用が分かるもの ■問合せ 同課(電話47‐5102) ☆空き家除却費を助成 防災・防犯上危険な空き家の除却を促進し、良好で快適な生活環境の形成を図るため、空き家の除却を行うかたに除却費用の一部助成を行います。条件がありますので、助成を検討しているかたは、事前にお問い合わせください。 ※詳しくはホームページをご覧ください ■申請先・問合せ建築課(電話47‐5156)へ ※予算に達ししだい受付終了 ☆木造住宅の耐震診断・補助 【無料木造住宅耐震診断】 ■対象 次の全てに該当する建築物 ・昭和56年5月31日以前に着工した一戸建て木造住宅又は木造併用住宅(住宅部分の床面積が2分の1以上) ・平屋建て又は2階建て ■費用 無料(診断資格者の交通費1,000円は負担) ※無料耐震診断の他、耐震改修補助、耐震ルーム等設置補助などの支援があります。対象や補助の内容など、詳しくはホームページをご覧いただくか、お問い合わせください ■申請先・問合せ 4月13日(月曜日)~11月30日(月曜日)に、建築課(電話47‐5157)へ ☆危険なブロック塀の撤去費を補助 地震発生時におけるブロック塀などの倒壊による人命被害を減らすため、道路に面する危険なブロック塀などを撤去するかたに撤去費の補助を行います。条件がありますので、撤去を検討しているかたは、事前にお問い合わせください。 ■募集戸数 6戸(先着順) ■補助額 ブロック塀などの撤去に要する費用の3分の2以内(上限5万円) ※詳しくはホームページをご覧ください ■申請先・問合せ 4月13日(月曜日)~10月30日(金曜日)に、建築課(電話47‐5157)へ ☆軽自動車税 車検用納税証明書の郵送を廃止 令和8年度から軽自動車税の車検用納税証明書の郵送を廃止します。車検時の納税確認は、原則としてシステムで行われるため、納税証明書の提示が不要となります。ただし、納付後すぐに車検を受ける場合など、状況により納税証明書が必要となることがありますので、必要なかたは納税課へお問い合わせください。 ■問合せ 同課(電話47‐5109) ☆市税などの納め忘れはありませんか 令和7年度市税など(市県民税、法人市民税、固定資産税、軽自動車税、国民健康保険税)は、既に納期限が過ぎています。納付していないかたには、税負担の公平性を保つために、延滞金の加算、財産の差押を行います。あらためて確認して、速やかに納付してください。なお、納付が困難な場合は、納税課までご相談ください。 ■問合せ 同課(電話47‐5110) ☆アライグマなどの被害でお困りのかたへ アライグマなどの害獣による農作物への食害や家屋への侵入(屋根裏・壁面の損壊など)といった被害への対策として、捕獲事業を実施しています。委託業者により箱わなの設置、捕獲、処分までを一貫して行いますので、被害にお困りのかたはご利用ください。 ※鳥獣保護管理法により、鳥獣(ネズミ類を除く)及び鳥類の卵については、原則として許可のない捕獲又は採取が禁止されています ■対象 市内在住のかた ■問合せ 農業振興課 (電話47‐5144) ☆人材養成事業助成金 経営者又は従業員を研修に派遣した中小企業者に対し助成金を交付します。 ■対象事業者 市内に主たる事業所を有する中小企業者 ■対象事業 次の事業者が実施する研修で、他機関の補助を受けていないもの ・独立行政法人中小企業基盤整備機構 ・独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 ・県立産業技術センター ・県立産業技術専門校 ■助成額 受講料の2分の1(1企業当たり1年度につき上限3万円) ※食事又は交通費などの受講料以外の経費は除く ■申請先・問合せ 申請書(商工課及びホームページにあります)を同課(電話47‐5148)へ ☆展示会活用支援助成金 ■対象 市内に本社又は工場などの事業所を有する中小企業者 ■助成対象事業 新たな取引先や事業提携先開拓のために出展する国内外の展示会 ※オンライン展示会を含む ■助成額 助成対象経費の2分の1以内(海外出展事業は上限15万円、国内出展事業は上限10万円) ※事業実施の10日前までに申請をしてください ※申請は年度内に1回限り ※予算に達ししだい受付終了 ■申請先・問合せ 申請書(商工課及びホームページにあります)を同課 (電話47‐5148)へ ☆事業承継・M&A促進補助金 後継者不在に悩む市内事業者を支援するため、事業承継に係る経費を補助します。 ■対象 市内に本店を有し、1年以上事業を営んでいる中小企業者 ■補助額  ・企業価値算定に係る経費の10分の10(上限5万円) ・専門事業者のコンサルティングなどに係る経費の2分の1(上限50万円) ■申請先・問合せ 申請書(商工課及びホームページにあります)に必要書類を添えて、同課(電話47‐5148)へ ☆住宅リフォーム資金助成 ■対象 次のいずれかに該当するかた (1)市内に住民登録がある (2)令和8年4月1日~同9年3月12日に、市内物件を個人住宅用に取得し、かつ市内に転入し住民登録をする ※いずれも過去に同助成金を利用したことがなく、市税などの滞納がないかた ■対象となる建物 ・建築後5年以上経過している市内の個人住宅 ・過去に同助成金を利用したリフォーム工事をしていない住宅 ※対象者本人が居住する住宅が対象で、店舗、車庫、物置などは対象外 ■対象となる工事 ・市内に本店がある業者による20万円以上(税込み)の未着工の工事 ・内外装改修、増改築などのリフォーム工事 ・同9年3月31日までに完了報告できる工事 ※着工済み、追加工事は対象となりません ■補助額 (1)は工事費の10分の1(上限10万円)、(2)は工事費の3分の1(上限20万円) ※ぽんちゃんPayで交付 ■申請先・問合せ 商工課(電話47‐5148)へ ※予算に達ししだい受付終了 ※着工前に相談、申請をしてください ※詳しくはホームページをご覧ください ☆たてばやしブランド商品化支援補助金 ■対象 市内に主たる事業所を有する事業者 ■対象事業 ツツジ、花ハスなど本市に関係する地域資源を生かした「たてばやしブランド」の新たな商品開発、既存商品の改良・商品化 ■対象経費 原材料費、検査及び分析費、マーケティング費、外注加工費、機械装置費、商品デザイン制作費など ■補助額 対象経費の2分の1(上限20万円) ■申請先・問合せ 申請書(商工課及びホームページにあります)に必要書類を添えて同課(電話47‐5148)へ ※詳しくはホームページをご覧ください ☆産学官研究サポート助成金 ■対象 市内で製造業を営む(予定者含む)中小企業者 ■対象となる連携機関県内外の大学や高校、国立研究法人、試験研究を行う地方独立行政法人、地方自治体が設置した公設試験研究機関など ■対象経費 産学官連携による新製品開発に係る必要経費で、次に該当するもの (1)連携機関へ支払う必要経費 ・参加費、相談料など(連携に至った場合に限る) ・共同研究などの経費 ・研究者などの指導、派遣などの経費(人件費、指導費、報酬、謝礼金など) (2)その他必要経費原材料費、機械装置購入費、外注費、業務委託費、広告宣伝費など ※助成対象額の上限は、人件 費は30万円、機械装置購入費は20万円 ■助成額 対象活動に要する費用の2分の1(上限50万円) ■申請先・問合せ 申請書(商工課及びホームページにあります)を同課(電話47‐5148)へ ※事前にお問い合わせください ☆職業訓練説明会 スキルアップ後の早期再就職を目指し、毎月職業訓練説明会を予約制で開催しています。LINEで職業訓練の他、面接会やセミナーなどの情報を配信しています。 ■とき 4月13日(月曜日)、5月11日(月曜日)、6月15日(月曜日) 午後2時〜3時30分 ■ところ ハローワーク館林(大街道一丁目) ■参加費 無料 ■問合せ ハローワーク館林(電話75‐8609) ☆感震ブレーカー設置費を補助 地震時の電気火災の発生を防止する「感震ブレーカー」を新規に設置する場合に、補助金を交付します。 ■対象 感震ブレーカーを新たに購入、設置する予定で次の全てに該当するかた ・市内に住宅を所有し、当該住宅に居住又は居住を予定している ・市税の滞納がない ■補助金額 購入及び設置費用の2分の1以内で、次の種類に応じた上限額 ・分電盤タイプ 3万円 ・簡易タイプ 3,000円 ・コンセントタイプ(1基) 7,000円 ■申請先・問合せ 安全安心課(電話47‐5114)へ ※補助対象の感震ブレーカーには規格・基準がありますので、事前にお問い合わせください ☆こどもの人権特設相談所 いじめ、体罰、虐待、不登校など、こどもの人権のことでお困りのかたはお気軽に相談所へお越しください。人権擁護委員が相談に応じ、秘密は固く守ります。 ※当日は相談の他、屋外で紙芝居の上演を予定しています。相談を希望しないかたもお気軽にお越しください ■とき 4月29日(祝日) 午後1時30分~3時30分 ■ところ ぐんまこどもの国児童会館(太田市) ■相談料 無料 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 前橋地方法務局太田支局総務課(電話32‐6100) ☆春の全国交通安全運動 ~運転は 心とアクセル おだやかに~ 優しさと思いやりの心を育み、正しい交通マナーで交通事故防止に努めましょう。 ■期間 4月6日(月曜日)~15日(水曜日) ■重点項目 ・通学路・生活道路における子どもをはじめとする歩行者の安全確保 ・「ながらスマホ」の根絶や歩行者優先などの安全運転意識の向上 ・自転車・特定小型原動機付自転車の交通ルールの理解・順守の徹底 ■問合せ 安全安心課 (電話47‐5115) 【4月1日から道路交通法が改正されます】 16歳以上の自転車運転者による交通違反に交通反則通告制度(青切符)が適用されます。対象となる交通違反は、信号無視、一時不停止、ながらスマホなどです。交通ルールを守り、事故防止に向けたマナーアップを心掛けましょう。 ☆特殊詐欺対策機器の購入費を補助 ■対象 特殊詐欺対策機器を新たに購入する予定で次の全てに該当するかた ・市内在住の満65歳以上 ・満65歳以上の一人暮らし、又は満65歳以上のかたのみの世帯 ・市税の滞納がない、又は分 納している ■対象装置 着信時に特殊詐欺を抑止する音声を再生し、通話を自動録音する機器 ■補助金額 購入費用の2分の1以内(上限6000円) ■申請先・問合せ 安全安心課(電話47‐5115)へ ※購入前に申請が必要です。 ■補助対象の特殊詐欺対策機器には規格・基準がありますので、事前にお問い合わせください ☆自動車誤発進防止装置の設置費を補助 ■対象 次の全てに該当するかた ・市内在住の満70歳以上 ・自動車運転免許証を保有し、市税の滞納がない、又は分納している ■対象装置 ・自動車の停止時又は徐行時に、アクセルペダルが急激に踏み込まれたときに急発進を抑制又はアクセルペダルとブレーキペダルが同時に踏み込まれたときにブレーキ操作を優先させる装置 ・設置業者に依頼して、補助対象者が自ら使用する自動車に後付けで設置した装置 ■補助金額 購入・設置費用の2分の1以内(上限2万円) ■申請方法 補助金交付申請書(安全安心課及びホームページにあります)に次の書類を添えて同課へ ・装置を設置する自動車の検査証の写し ・運転免許証の写し ・見積書など装置名、費用が分かる書類 ※購入・設置前に申請が必要 です ■問合せ 同課(電話47‐5115) ☆市民活動推進事業補助金 NPO法人やボランティア団体などの市民活動団体が地域づくりやまちづくりのために進んで行う事業に対し、補助金を交付しています。 ■交付要件 地域課題の解決及びまちづくりのために自主的かつ自発的に行う公益的な事業 ■補助額 補助対象経費の2分の1(上限20万円) ■申請先・問合せ 4月24日(金曜日)までに、共生社会推進課(電話47‐5121)へ ※詳しくはホームページをご覧ください ☆春の市民一斉清掃にご協力ください ■美しく清潔なまちを目指して、市民総参加による清掃を行います。ぜひご協力をお願いします。 ■とき 4月12日(日曜日) 午前7時~(1時間程度) ※小雨決行。雨天順延なし ■ところ 自宅周辺及び各区の指定場所  ■問合せ 地球環境課環(電話47‐5125) ☆熊田千佳慕の世界~愛するからこそ美しい~ 花や昆虫、動物を細密に描き、「プチ・ファーブル」と呼ばれた熊田千佳慕(1911~2009年)の世界を紹介します。千佳慕の世界を、自然への敬愛にあふれる彼の言葉とともにたどります。 ■会期 4月25日(土曜日)~6月28日(日曜日) ※ギャラリートークなどのイベントも行い ます。詳細はホームページをご覧ください ■休館日 月曜日(5月4日(祝日)を除く)、5月7日(木曜日) ■時間 午前9時30分~午後5時 ※入館は午後4時30分まで ■ところ 県立館林美術館 ■観覧料 ・一般 850円  ・大学・高校生 420円 ・中学生以下 無料 ■問合せ 同館(電話72‐8188) ☆子育て支援センター ■問合せ 各地域子育て支援センター ・美園保育園内(電話72‒2117) ・聖ルカこども園内(電話73‒8722) ・ももの木保育園内(電話74‒4865) ・総合福祉センター内(電話070‒3626‒7111)            ※いずれも参加費無料 ☆たぬきサロン ■とき 5月21日(木曜日) 午前10時~11時30分 ■ところ 美園保育園 ■対象 妊婦や生後8か月までの乳児がいるママ ※里帰り中のかたも参加できます ■定員 5組(先着順) ■内容 モビール作り、月齢に合った絵本やおもちゃの紹介、大型絵本などの読み聞かせ ■申込み 4月15日(水曜日)の午前9時30分から、同園地域子育て支援センターへ ☆育児講座 【聖ルカ給食を作ってみよう!】 ■とき 5月13日(水曜日) 午前10時15分~11時30分      ■ところ 聖ルカこども園 ■定員 6人(先着順) ■内容 ツナたま&ジャムサンドとABCスープ ■参加費 100円 【ペットボトルの絵変わりおもちゃ作り】 ■とき 5月26日(火曜日) 午前10時30分~11時30分 ■ところ 美園保育園 ■定員 8組(先着順) ■内容 女の子のイラストのところは、お子さんの写真になります。写真は当日撮影します 【共通事項】 ■対象 市内在住の乳幼児と保護者 ■申込み 4月15日(水曜日)の午前9時30分から、各園地域子育て支援センターへ ☆イベント情報 【こどもの日ウイーク特別企画(赤羽児童館)】 ■たぬきちゃんを探せ ・とき 4月24日(金曜日)~5月10日(日曜日) 午前10時~午後5時 ■スライムシール作り ・とき 4月29日(祝日) 午後2時~3時 ■こいのぼり作り ・とき 5月2日(土曜日)~6日㉁ 午前10時~午後5時 ・定員 各20人(先着順) 【ゴールデンウイーク特別企画(西児童館)】 ■アンパンマンをさがせ! ・とき 4月24日(金曜日)~5月10日(日曜日) 午前10時~午後5時 ■みんなで作ろうスペシャル ・とき 5月3日(祝日)・4日(祝日) 午後2時~3時 【春のこどもフェスティバル(児童センター)】 ■とき (1)4月29日(祝日)、(2)5月2日(土曜日)、(3)5月6日㉁各午前10時~午後3時 ■内容 (1)動物とのふれあいなど、(2)アニメ映画会など、(3)音楽とダンスなど 【共通事項】 ■対象 乳幼児と保護者、高校生までの児童 ■参加費 無料 ■申込み 当日各児童館ヘ ☆5月の離乳食教室 (名称、とき、対象の順) ・て学ぶスタート編 、28日(木曜日)、妊婦、生後7か月未満の乳児と保護者 ・ステップアップ編、12日(火曜日)、1歳未満の乳児と保護者 ■時間 午前10時~11時 ■内容 詳しくはホームページをご覧ください ■申込み 4月13日(月曜日)から、保健センター(電話80‐1152)又は市公式LINE(「子育て」タブの予約)へ ■ところ・問合せ 同センター ☆ママパパ学級 【母乳育児・呼吸法・妊婦ストレッチ】 ■とき 5月13日(水曜日) 午後1時30分~4時 ■ところ 保健センター ■対象 妊婦のみ(妊娠16週以降) ■定員 15人(先着順) ■内容 母乳育児・授乳のしかた、呼吸法とお産の流れ、保健師と妊婦ストレッチ、交流会 ■参加費 無料 ■持ち物 母子健康手帳、ママパパ学級テキスト、バスタオル ■申込み・問合せ 4月16日(木曜日)から、市公式LINE「子育て」タブの予約又は同センター(電話80‐1152)へ  ☆図書館情報 ■問合せ 図書館(電話74‐2346) ■休館日(4~5月上旬) 4月6日(月曜日)・13日(月曜日)・20日(月曜日)・27日(月曜日)・28日(火曜日)・30日(木曜日)、5月7日(木曜日) ☆子ども読書の日 記念イベント(協力:にじの会) 【ぬいぐるみおとまり会】 ■とき 4月25日(土曜日) 午後2時~2時40分(午後1時30分受付開始) ■対象 小学3年生以下(未就学児は保護者同伴必須) ■定員 10組(先着順) ■内容 (1)お気に入りのぬいぐるみとおはなし会参加、(2)ぬいぐるみが図書館にお泊りして本選びを体験 ■持ち物 参加する子ども名義の図書館利用券、ぬいぐるみ1体(高さ50センチメートル以下) ■申込み 4月11日(土曜日)の午前9時から、申込フォームへ(来館及び電話申込み不可) ☆科学館情報 ■問合せ たてばやし向井千秋記念子ども科学館(電話75‐1515) ■(7)(10)(11)以外は参加費無料 ※大人(高校生以上)は別途入館料がかかります((4)(9)は無料) ※4月5日(日曜日)、5月3日(祝日)は入館無料 ■(7)(9)は当日整理券を配布。詳しくはホームページへ ■4月28日(火曜日)~5月6日㉁は休まず開館 【(1)特別企画展「宇宙切手の世界~小さな切手に刻まれた、大きな宇宙の物語~」】 ■とき 10月4日(日曜日)まで 【(2)サイエンスショー「いろいろ色変化」】 ■とき 4月12日(日曜日)・26日(日曜日) 午後1時50分~2時20分 【(3)公開天文台】 ■とき 4月19日(日曜日) 午後1時50分~ ※雨天・曇天時は中止 【(4)夜間天体観望会「春の星空を中心に探してみよう」】 ■とき 4月25日(土曜日) 午後7時~8時 ※雨天・曇天時は星座解説のみ ※小学生以下は保護者同伴 【(5)全国科学館連携協議会巡回展「家の中のおじゃま虫」】 ■とき 4月25日(土曜日)~5月31日(日曜日) 【(6)宇宙エレベーターロボットクラブ】 ■とき 4~8月 午前9時30分~正午(全5回) ■対象 小学5・6年生 ■定員 12人(先着順) ■申込み 4月5日(日曜日)の午前9時から、申込フォームへ 【(7)理科工作教室「紫外線チェッカーをつくろう」】 ■とき 5月2日(土曜日) 午前10時45分~、午後0時15分~、午後1時45分~、午後3時10分~ ■定員 各15人(先着順) ■参加費 200円(材料費・保険料) 【(8)小山高等工業専門学校生によるロボットデモンストレーション】 ■とき 5月2日(土曜日) 午前10時30分~、午後1時30分~ 【(9)えほんdeかがく「じしゃく」】 ■とき 5月3日(祝日) 午後1時50分~2時20分 ■定員 15組程度(先着順) 【(10)プラネタリウム特別投影「こどもの日スぺシャル」】 ■とき 5月5日(祝日) 午前10時~、午前11時30分~ ■内容 幼児向け番組「こぐま座のティオ」の投影に合わせて、歌やクイズ、楽しいサイエンスショーなどを開催 ■参加費 大人800円(プラネタリウム観覧付き入館券)、小・中学生220円、未就学児無料 【(11)科学講座「ジャイロボンバーでジャイロリングを飛ばそう」】 ■とき 5月23日(土曜日) 午前9時30分~正午 ■対象 小学生以上(小学3年生以下は保護者同伴) ■定員 18人(先着順) ■参加費 300円(材料費・保険料) ■申込み 5月2日(土曜日)の午前9時から、申込フォームへ ☆体育館情報 ■問合せ スポーツ振興課(ダノン城沼アリーナ内 電話74‐2611) ■休館日 4月27日(月曜日)    ※4月5日(日曜日)、5月3日(祝日)・5日(祝日)は施設使用料無料(照明代などは除く)  【親子硬式テニスレッスン生募集】 ■とき 4月4日(土曜日)からの毎月第1~4土曜日 午前10時~11時30分(8月は休み) ■ところ 市営テニスコート(市民体育館北) ■対象 6歳~中学生と保護者(子どものみの参加可) ■参加費 1人当たり月額1,000円 ※申込み時に保険料など、子ども940円、保護者1,850円が別途かかります ※体験レッスンが受けられます(1回無料) ■申込み 4月4日(土曜日)から、現地へ ■問合せ 教室当日に現地スタッフ又は松本和久さん(市テニス協会 電話080‐5499‐2160) 【健康づくりテニス教室】 ■とき 4月20日(月曜日)、5月11日(月曜日)・18日(月曜日)、6月1日(月曜日)・8日(月曜日)(全5回)  ・前半 午前9時~10時20分(初心者・初級者) ・後半 午前10時30分~11時50分(中級者) ■ところ 城沼庭球場(ダノンスポーツパーク内) ■対象 市内・明和町・板倉町在住のかた ■定員 各10人(先着順) ■参加費 3,500円(保険料、ボール代など) ※ラケットをお持ちでないかたにはお貸しします ■申込み 4月13日(月曜日)までに、氏名・性別・年齢・参加希望時間(前半又は後半)・電話番号・テニス経験・ラケットの有無を記入して柳孝行さん(市テニス協会 Eメールmasa44@nifty.com)へ ■問合せ 柳孝行さん(電話090‐4202‐6093) 【東部グラウンドゴルフ公園親善交流大会】 ■とき 5月21日(木曜日) 午前8時30分開会式 ※雨天の場合は5月22日(金曜日)に延期 ■ところ 館林東部グラウンドゴルフ公園(千塚町) ■対象 市内在住の60歳以上のかた ■定員 80人(先着順) ■参加費 300円(保険料など) ■申込み 4月20日(月曜日)の午後5時までに、参加費を添えてダノン城沼アリーナ(ダノンスポーツパーク内)又は高齢障がい政策課へ ■問合せ 蓮見さん(大会事務局 電話090‐7209‐1167)又は同アリーナ