2026年5月1日号 広報館林 館林市役所 電話72-4111(代表) ☆空き家、どうしよう? 館林市の空き家数は、令和7年度の実態調査では1,733戸となり、令和2年度の前回調査から約360戸増加しています。 本市では適正管理や利活用促進に取り組んでいますが、所有者不明や相続未了、管理不全状態の長期化など、課題は継続しています。 空き家を放置すると、さまざまな問題が起こることもあります。適切な管理について考えてみませんか。 【chapter1 まだ大丈夫でしょ ちょっと待って!「放置」は危険です】 空き家は個人の財産であり、所有者や管理者は、空き家を適切に管理する責任があります。空き家を適切に管理せずに放置すると、建物の劣化が進み、防災面や防犯面、衛生面の問題が発生する恐れがあります。 【老朽化による倒壊の危険】 使われていない建物は、急速に老朽化が進みます。外壁などの落下や倒壊で、死亡事故や人身損害が発生する可能性が高まります。 【景観の悪化】 草木の生い茂りや不法投棄により害虫や害獣のすみかになります。そのまま放置しているとご近所に迷惑をかけるかもしれません。 【放火による火災】 管理が行き届いていないと放火されるリスクが高まります。近隣が延焼した場合、たとえ第三者が放火したとしても、所有者の責任を問われることがあります。 【治安悪化】 所有者の私物が置いてあるような空き家は不審者が侵入し、そのまま寝泊まりしているという事例も報告されています。 【管理不全空家等や特定空家等に認定されるかも!】 空き家を放置していることで周辺に悪影響を及ぼすと見なされる場合、「管理不全空家等」または「特定空家等」に認定し、改善のための指導などを行います。 「特定空家等」に認定され、市からの勧告や命令に基づいて改善しないと ◆固定資産税の特例※が適用されなくなり、土地の固定資産税額が上がります ◆命令に違反すると50万円の過料が科される可能性があります ◆最終的に行政代執行で解体される可能性もあり、かかった費用は所有者が全額負担することになります ◆勧告・命令などは行政処分のため、特定空家等となる恐れのある空き家・管理不全空家等を指導・勧告の対象とし、勧告により土地の固定資産税の評価額が最大6分の1になるなど、課税されています ※住宅地は、その敷地を減税することを目的として、その面積の広さに応じて、固定資産税の評価額が最大6分の1になるなど、課税されています 【chapter2 うちには関係ない 本当に関係ないでしょうか?】 空き家の取得の多くが相続によるものです。今後、少子高齢化の進行などにより、さらに空き家が増える恐れがあります。「うちには関係ない」と思っていても、誰にでも起こりうることです。空き家を発生させないためには、今からできる生前の対策が重要です。 【生前に相続対策について話し合いましょう】 生前の対策としては、親族間で話し合う場を持ち、遺言書の作成や生前贈与の方法を検討することなどがあります。エンディングノートを作成し、残された家族に自身の希望を伝えるのも一つの方法です。遺言書の作成や生前贈与などにはルールや必要な手続きがありますので、司法書士などの専門家に相談しましょう。 【chapter3 もし空き家になってしまったら? 空き家は早めに活用してください】 人が住まなくなった家は早く老朽化し価値が低下します。定期的に管理を行うとともに、空き家を建物として利用できる間に早めに活用しましょう。 空き家の活用方法は、大きく分けて4つあります。それぞれの特徴を知り、自分に合った方法を選びましょう。 【(1)自分で管理】 空き家を将来使う予定の場合は、定期的に換気や掃除、庭木や雑草の手入れを行いましょう。自身で管理できない場合は民間の空き家管理サービスなどを利用しましょう。 【(2)解体する】 空き家を解体して、跡地を駐車場にしたり、貸地として、土地を活用する方法があります。解体業者や建築士などに相談しましょう。 【(3)賃貸に出す】 不動産業者に仲介を依頼するのが一般的です。まずは、不動産業者に相談しましょう。また、どんな用途(主に居住又は事業用)で貸すかも検討しましょう。 【(4)売却する】 売却し、次の所有者に活用してもらうのも活用方法の一つです。まずは、不動産業者に相談しましょう。 【chapter4 市が何とかしてくれる? 問題の解決は所有者が行うものです】 草木の生い茂り、建物の一部破損など、周辺に対し影響が出ている空き家について、市へ多くの相談が寄せられています。市では、空き家の状況を確認した上で、必要な対応を所有者へ働きかけています。 なお、空き家の活用や解体に関する支援制度がありますので、ご活用ください。 【chapter5 売却・賃貸できるかな まずは、登録してみてください】 【空き家バンク制度を活用しましょう】 空き家の所有者などから提供された物件の情報を、空き家の購入や賃借を希望するかたに提供するための制度です。 空き家バンクに登録した物件情報は、ホームページ移住・定住・物件情報「たてばやしライフ」に掲載し、広く情報発信します。また同サイトでは移住支援や住宅支援などの関連情報も併せて確認できます。 登録を希望する場合は、市又は宅地建物取引業者にお問い合わせください。 【空き家バンク制度の仕組み】 (1)募集、(2)物件登録、(3)情報提供、(4)利用登録、(5)連絡・調整はいずれも、移住・定住・物件情報「たてばやしライフ」城下町たてばやしの空き家バンクを介して、空き家所有者等と空き家利用希望者の間でやり取りされます。 空き家バンクと宅地建物取引業協会(連携事業者)の間では、照会・物件登録、情報提供・物件登録を協定に基づき行います。 (6)当事者間で交渉・契約または宅建事業者の媒介により契約 ※空き家バンクは(一社)群馬県宅地建物取引業協会と連携して取り組んでいます 【空き家バンク制度に関連した補助制度(館林市空き家利活用助成金)】 (1)空き家を売りたい・貸したい 空き家バンクに登録すると助成金を支給 補助額 最大2万円 (2)空き家バンクに登録した物件の家財処分費用などを処分したい 家財処分費用を助成 補助額 最大10万円 (3)空き家を買いたい・借りたい 空き家バンク登録物件の購入・貸借費用を助成 補助額 購入:最大40万円 貸借:最大4万円/月 ※詳しい要件や助成額はお問い合わせください ■問合せ 地域魅力創造課 電話47-5102 【chapter6 解体しようかな お手伝いします。お気軽にご相談を】 【解体に関する補助制度を活用しましょう】 【空き家除却助成金】 市内の防災・防犯上危険な空き家の除却を促進し、良好で快適な生活環境の形成を図るため、空き家の除却を行うかたに除却費用の一部を助成します。 助成金をお考えのかたへ 解体する前に、必ずご相談ください! ◆解体後は申請できません ◆現地調査などに時間がかかりますので、余裕をもってご相談ください ◆予算に限りがありますので、除却を検討しているかたはお早めにご相談ください ?助成金額 不良住宅 上限60万円(除却費用の2分の1) 準不良住宅 上限20万円(除却費用の2分の1) ※市職員の現地調査により判定します ?対象(主な条件) 次の全てに該当する空き家 ◆昭和56年5月31日以前に建築 ◆1年以上使用されていない ◆一戸建ての専用住宅、併用住宅又は長屋 ◆所有者やその親族が居住していた住宅(アパートなどの賃貸用は対象外) ◆所有者以外の権利が設定されていない ※その他にも条件があります。詳しくはお問い合わせください ■問合せ 建築課 電話47-5156 解体費用や土地の売却査定価格の試算ができます! AI査定で空き家の解体費用や土地の売却査定価格が調べられます。 ☆住まいのエンディングノートをご活用ください 【住まいのエンディングノートとは】 ◆住まいに関する情報や、将来住まいをどうして欲しいかなどを書いて残しておくノートです ◆住まいの将来を考える時や相続時に参考となる制度や手続き、相談先を掲載しています 【住まいの将来をご家族で話し合ってみませんか】 国土交通省が作成した「住まいのエンディングノート」を、ご家族でいっしょに住まいの将来を考えるきっかけとしてご活用ください。住まいの「活かし方」「しまい方」に関する制度や手続きへの理解を深めることができます。 【ノートに書きこむことで】 ◆将来、ご家族が空き家の問題で困らないようにサポートできます(家系図や建物・土地の所有状況などを記録) ◆元気なうちから、住まいの将来についてご家族で話し合うきっかけになります ☆脱炭素ライフスタイル推進補助金 ■問合せ 地球環境課(電話47-5124) 本市では、「たてばやし5つのゼロ宣言」の「温室効果ガス排出量ゼロ」の実現に向けて、これまでの補助制度の見直しを図り、災害時の停電に備えるための蓄電池などに加えて、補助対象に宅配ボックスや電動アシスト自転車などを追加し、脱炭素につながる新たな取り組みを応援する「脱炭素ライフスタイル推進補助金」へとリニューアルしました。 ?条件 各補助対象機器ごとに1世帯1回まで ※設置工事完了後又は購入後に申請してください ※ぽんちゃんPayで交付します ※予算に達ししだい受付終了 ※詳しくはホームページをご覧ください ?申込み 5月1日(金曜日)から、必要書類を添えて地球環境課へ (補助対象機器、補助金額 の順) ・定置用蓄電池(固定型)、蓄電容量1kWh×1万円(上限5万円、千円未満切捨て) 太陽光発電とセットで電気を蓄える ・ポータブル蓄電池(移動型)、購入費用の2分の1(上限1万円、千円未満切捨て) 持ち運びOK!災害時の備えに! ・電気自動車等用充放電システム(V2H)、一律5万円(国等の補助金を受けている場合は条件あり) 電気自動車を家庭用電源として活用 ・【NEW】おひさまエコキュート(太陽光余剰電力活用型給湯器)、購入費用の2分の1(上限2万円、千円未満切捨て) 太陽光の余剰電力でお湯を沸かし、電気代を節約 ・【NEW】宅配ボックス、購入費用の2分の1(上限2万円、千円未満切捨て) 再配達を減らし、CO2削減 ・【NEW】電動アシスト自転車、購入費用の2分の1(上限2万円、千円未満切捨て) 環境にやさしい移動手段として、日常生活をサポート 【たてばやし 5つのゼロ宣言】 持続可能で強靭な暮らしやすいまちの実現に向けて、市民や事業者の皆さんとともに行動するための5つの目標を宣言しています。 宣言1 自然災害による死者「ゼロ」 市民の防災意識を高め、館林市の強靭化とともに、自然災害による死者をゼロにする 宣言2 温室効果ガス排出量「ゼロ」 再生可能エネルギー資源を最大限に活用することや、日々の生活を見直しエコな暮らしを推進することにより、温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする 宣言3 災害時の停電「ゼロ」 エネルギーの自立・分散化(地産地消)により、災害時にも電力受給を継続する 宣言4 プラスチックごみ「ゼロ」 まちや水辺のプラスチックごみをなくす 宣言5 食品ロス「ゼロ」 「MOTTAINAI」(もったいない)の心で食品ロスをなくす ☆ふるさとづくり市民フェスティバル ■問合せ 生涯学習課(電話47-5166) 5月24日(日曜日)開催!発表や交流を通じて学びを楽しむ1日 文化会館周辺を会場に、舞台発表や作品の展示、子どもから大人まで楽しめる体験コーナーなど多くのイベントを実施します。ご家族やお友達といっしょにぜひご参加ください。 (ところ、イベント、とき・内容など の順) ・文化会館カルピス?ホール、各種団体・サークル舞台発表、午前10時~午後2時30分 キッズダンス、八木節、フラダンス、民謡、アカペラなど ・文化会館カルピス?ホールホワイエ・小ホールなど、生涯学習活動展示・体験コーナー、午前9時30分~午後3時 小・中学校活動展示 ペンダント、革小物、絵手紙、フラワーアレンジメントなど ボランティア講師活動展示 ・市民広場周辺(カルピス?ホール前)、生涯学習活動展示・体験コーナー、午前9時30分~午後3時 製作物・飲食物の販売 ハンドケア、アンガーマネジメント、パン・レモネード・かき氷・お菓子販売、草花販売、子どもの遊び体験、脱出ゲームなど フードドライブ NPOまつり 手話体験 ・文化会館北側駐車場、子ども会大会、午前10時~午後2時30分 パトカー展示、水鉄砲、上毛かるた、焼きそば・うどん・飲み物の販売など ・図書館、図書館活動展示、午前9時~午後5時 図書館ベストリーダー、活動団体紹介など 映画会 午前10時30分~(子ども向け)「アンパンマンまじょのくにへ」、「ミッキーマウスと魔法の帽子」(16ミリ映画) 午後2時~(一般向け)「セーラー服と機関銃」 ・第一資料館、収蔵資料展「祭礼の記憶と村のなりわい~郷谷・大島地区を中心として~」、午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで) 北尾重光のふすま絵や山車などの展示 ※午前11時~ 展示解説会を行います ・第二資料館、館内公開、午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで) 旧上毛モスリン事務所や田山花袋の旧居を見学 ・田山花袋記念文学館、企画展「花袋と躑躅~花盛る館林~」 収蔵資料展(入場無料)、午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで) 館林の風景を表現した、花袋の随筆などの展示 ※午後2時~ 展示解説会を行います ・武鷹館、館内公開、午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで) ※随時ボランティアによる解説を行います ・鶴生田川(二の丸橋~城沼間)、日本遺産「里沼」カヌー・カヤック体験会、午前10時~11時30分の回・午後1時~2時30分の回 陸上でパドリング講習・二の丸橋~城沼間のコース往復を実施 ・たてばやし向井千秋記念子ども科学館、科学フェスティバル、午前10時~午後4時 サイエンスショー、プラネタリウム、ボランティア友の会による各種ブースなど ☆保健・福祉 【結婚新生活支援補助金】 ■対象世帯 次の全てに該当する夫婦又は令和7年度に本補助金の支給を受けているか、支給を受ける資格の認定を受けていて、受取済みの金額が上限に満たない夫婦 ・令和8年1月1日~同9年3月26日に婚姻した夫婦 ※3月27日以降の婚姻は同日以降にお問い合わせください ・婚姻日に夫婦がともに39歳以下 ・夫婦の直近の所得を合算した金額が500万円未満 ※申請日時点で貸与型奨学金を返済中の場合は例外あり ・申請日に夫婦が本市に居住し、かつ住民基本台帳に記載されている ・市税の滞納がない ・過去に本補助金又は他自治体による同様の趣旨の補助金などの交付を受けていない ・館林市わくわく地方生活実現支援金の交付を受けていない ・補助対象費用について他の公的な制度による支援を受けていない ・館林市暴力団排除条例に規定する暴力団員等でない ・本市が定める支援プログラムを受講する(動画視聴) ■補助対象費用 令和8年4月1日~同9年3月26日に支払い済みの次の費用 ・婚姻に伴う住宅取得費用 ・婚姻に伴い同居を開始したあとの住宅賃借費用(賃料、敷金、礼金、共益費、仲介手数料) ・婚姻に伴うリフォーム費用 ・婚姻に伴う引越し費用 ■補助金額 ・婚姻日時点で夫婦ともに29歳以下の場合 上限60万円 ・それ以外の場合 上限30万円 ※令和7年度に本補助金の支給を受けているか支給を受ける資格の認定を受けている場合は、受取済みの金額を差し引いた金額 ■必要書類 戸籍謄本、住宅の賃貸借契約書、支払済みの費用の領収書など ※詳しくはホームページをご覧ください。また、必ず事前にお問い合わせください ■申請先・問合せ 5月1日(金曜日)~令和9年3月26日(金曜日)に、子育て支援課(電話47-5135)へ ☆講座・教室 【茂林寺沼自然学習会初夏の植物観察会】 ■とき 5月9日(土曜日) 午前9時~正午 ■ところ 茂林寺沼湿原(茂林寺境内集合) ■定員 30人(先着順) ■内容 湿原散策やカキツバタの植え込み活動を通して、豊かな自然環境の残る茂林寺沼湿原について学ぶ ■講師 青木雅夫さん(県文化財保護審議会専門委員)他 ■参加費 無料 ■持ち物 お持ちのかたは長靴 ※長袖・長ズボンでの参加をお願いします ■申込み・問合せ 5月7日(木曜日)までに、文化振興課(文化会館内 電話74-4111)へ 【スマートフォン入門講座】 ■とき 5月19日(火曜日) 午前10時~正午、午後2時~4時 ■ところ 市役所501A会議室 ■対象 市内在住のかた ■定員 各15人(先着順) ■内容 スマートフォンの基本操作、アプリ体験など ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 5月18日(月曜日)までに、電話で企画課(電話47-5104)へ 【創業塾(応用編)】 ■とき 6月3日(水曜日)・17日(水曜日)、7月1日(水曜日)・15日(水曜日)・22日(水曜日) 午後6時30分~9時(全5回) ■ところ 市役所501B会議室他 ■対象 市内で創業希望のかた ※受講には審査があります ■定員 6人程度 ■内容 経営、販路拡大、財務、人材育成を講義やワークショップ形式で学び、実際に創業計画書を作成する ■講師 吉成篤さん(中小企業診断士) ■受講料 1万円 ※創業支援事業補助金の対象になるには、全5回講座の受講が必須です ※修了者は「特定創業支援等事業」の証明書の交付申請ができます ■申込み・問合せ 5月27日(水曜日)までに、商工課(電話47-5147)へ 【就労支援講座・個別就労相談】 仕事に役立つスキルアップ講座と仕事に関するお悩み相談を行います。 人を動かすキャッチコピーの作り方講座 ■とき 6月10日(水曜日) 午前10時30分~正午 交流会 ■とき 6月10日(水曜日) 正午~午後0時50分 個別就労相談 ■とき 6月10日(水曜日) 午後2時~2時50分 【共通事項】 ■対象 市内在住・在勤のかた ■ところ 文化会館3号室 ■定員 15人(先着順) ■講師 横倉佑樹さん(コピーライター) ■申込み ホームページから申込フォームへ ■問合せ NPO法人キッズバレイ(電話0277-46-7486)又は市商工課(電話47-5148) 【認知症サポーター養成講座】 ■とき 5月28日(木曜日) 午後1時30分~3時 ■ところ 老人福祉センター(仲町) ■対象 市内在住・在勤のかた ■定員 20人程度(先着順) ■内容 認知症の正しい知識や接し方の講話など ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 4月28日(月曜日)から、申込フォーム又は介護保険課(電話47-5131)へ 【サイエンスショー楽しい科学実験】 ■とき 6月20日(土曜日) 午前10時30分~11時15分 ■ところ 西児童館 ■対象 乳幼児~中学生とその保護者 ■定員 50人程度(先着順) ■内容 たてばやし向井千秋記念子ども科学館出前講座 ■参加費 無料 ■申込み・問合せ 5月23日(土曜日)の午前10時から、西児童館(電話75-4311)へ 【パソコン教室エクセル講座】 ■とき 6月5日(金曜日)~26日(金曜日)の火・金曜日 午後7時~9時(全7回) ■ところ 渡瀬公民館 ■定員 20人(申し込み多数の場合は市内在住・在勤のかた優先) ■内容 表やグラフの作成、表計算、住所録作成・検索など ■参加費 3,000円(教材費など) ■申込み 5月19日(火曜日)の午後6時~7時に、同館へ ■問合せ 勝目弘教さん(生涯学習館林市民の会 電話080-1345-4878) 【ファミリーミュージカル「眠れる森の美女」】 ■とき 8月22日(土曜日) 午後2時30分開演(午後2時開場) ■ところ 日清製粉ウェルナ三の丸芸術ホール ■チケット(全席指定) 2,800円 ※文化会館友の会会員は200円引き ※3歳以上は有料、3歳未満は膝上に限り無料 ■販売 5月24日(日曜日)の午前9時から、下記販売窓口へ(電話予約は同日の午後1時から) ※友の会会員は5月23日(土曜日)の午前9時から先行販売 ■販売場所 市文化会館、太田市民会館、佐野市葛生あくとプラザ、CNプレイガイド ■出演者 空乃みゆ(王女役・元宝塚歌劇団)他 ■制作 劇団東少 チケット購入者限定!バックステージツアー ■対象 6歳以上(10歳未満は保護者同伴) ■定員 30人(先着順) 【共通事項】 ■問合せ 文化振興課(文化会館内 電話74-4111) ☆講座・教室 【糖尿病教室】 ■とき 6月4日(木曜日) 午後3時 ■ところ 館林厚生病院 ■定員 50人(先着順) ■参加費 無料 ■問合せ 同病院内科(電話72-3140) 【青少年指導者養成講座】 子ども会やグループ活動で子どもたちと楽しく遊ぶために役立つ知識や技術など、体験を通して学びます。 ■とき 6月13日(土曜日) 午前9時~午後4時30分 ■ところ 郷谷公民館 ■対象 市内在住・在勤・在学の高校生以上のかた ■定員 30人(先着順) ■内容 普通救命講習、子ども会における危機管理、飯ごう炊飯、レクリエーション、共同研究「行事の持ち方」 ■参加費(教材費、保険料など) ・大人 500円 ・学生 100円 ■持ち物 綿軍手、帽子 ■申込み・問合せ 6月5日(金曜日)までに、申込フォーム又は生涯学習課(電話47-5167)へ ※詳しくはホームページをご覧ください ☆催し物 【トーターレボリューションドーム館林イベント】 ■とき 5月9日(日曜日) 午前10時~午後4時 ■ところ トーターレボリューションドーム館林(赤生田町) ■内容 コウメ太夫によるお笑いステージ、競輪レジェンドレーサートークショー、オートレース予想会など ※内容は変更になる場合があります ■参加費 無料 ■問合せ 同ドーム館林(電話75-0355) ※詳しくはホームページをご覧ください 【スプリング花フェア】 5月9日(土曜日)までにかごめ通り商店街で買い物をすると、花苗の引換券がもらえます。 ■引換日 5月9日(土曜日) 午前9時30分~午後1時 ※先着200人 ■ところ かごめ通り商店街「六斎市会場」(本町一丁目) ■問合せ 関井正也さん(同商店街 電話72-3358)又は市商工課(電話47-5147) 【茂林寺沼湿原保護活動】 茂林寺沼湿原の清掃活動 ■とき 6月6日(土曜日) 午前8時30分~10時 ■内容 湿原内のごみ拾いや外来種駆除作業など ■問合せ 古川正道さん(茂林寺沼の自然を守る会 電話72-1514)又は市文化振興課(文化会館内 電話74-4111) キショウブバスターズ ■とき 6月6日(土曜日) 午前10時15分~午後0時15分 ■内容 湿原環境保護のための外来種キショウブの駆除作業 ■問合せ 同課(同館内 電話74-4111) 共通事項 ■ところ 茂林寺沼湿原(茂林寺境内集合) ■講師 青木雅夫さん(県文化財保護審議会専門委員)他 ■参加費 無料 ■持ち物 長靴、軍手 ※長袖・長ズボンでの参加をお願いします ■申込み 当日会場へ ※雨天の場合は中止 ☆募集 【館林まつり参加団体を募集】 ■とき 7月18日(土曜日)・19日(日曜日) ■ところ 本町通りなど ■募集団体 民踊流し、パレード、みこし、八木節、ダンスなど ■申込み 5月8日(金曜日)までに、申込書(商工課及びホームページにあります)を館林まつり運営委員会(同課内)へ ■問合せ 同課(電話47-5148) 【手話施策推進会議委員】 手話への理解と普及の促進について関心があり、委員として年1~2回程度の会議に参加していただけるかたを募集します。 ■応募資格 次の全てに該当するかた ・18歳以上 ・市内に3か月以上住所がある ・本市の3機関以上の委員になっていない ■募集人員 1人 ■任期 8月1日~令和11年7月31日(3年間) ■申込み・問合せ 5月29日(金曜日)(必着)までに、申込書(高齢障がい政策課及びホームページにあります)を郵送又は直接、同障がい福祉係(郵便374-8501 市役所内 電話47-5128)へ 【クロメダカ市民配布会】 ■とき 6月6日(土曜日) 午前11時~ ■ところ 市役所南玄関ピロティ ■配布数 一家族10匹程度(先着100組程度) ■参加費 無料 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 館林クロメダカの会事務局(地球環境課内 電話47-5125) 【鶴生田川親水大作戦】 まちづくりを考える研究グループ「花水木」が「鶴生田川親水大作戦」を行います。花の植え替えをいっしょに行うボランティアを募集します。 ■とき 5月16日(土曜日) 午前10時~正午(予定) ■ところ 南こども園、鶴生田川 ■内容 川沿いのプランターの花の植え替え作業 ※花苗のプレゼントがあります ■参加費 無料 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 共生社会推進課(電話47-5121) ☆お知らせ 【たばこがぽんちゃんPayの対象外に】 財務省より、たばこ事業法(昭和59年法律第68号)第2条第1項第3号に規定する製造たばこの地域キャンペーンなどにおける取り扱いについて、その判断基準が、財務省ホームページに明示されました。これを受け、ぽんちゃんPayにおいても、製造たばこ(電子たばこを含む)は5月1日(金曜日)から取り引きの対象外となります。 利用者の皆さんにはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。 ■問合せ 商工課(電話47-5147) 【経済センサス-活動調査】 経済センサス-活動調査は、全ての産業分野の売上(収入)金額や費用などの経理項目を同一時点で網羅的に把握し、我が国における事業所・企業の経済活動を全国及び地域別に明らかにすることを目的とした国の調査です。 ■調査期日 6月1日現在 ■調査対象 工場や喫茶店、個人事務所などを含む全ての事業所・企業 ■調査事項 名称、所在地、経営組織、事業内容、売上、費用、設備投資など ■調査方法 インターネット回答用の書類が郵送されていますので、期日までに回答してください ※未回答の事業所や新設事業所には調査員が伺います ※調査員は、顔写真付きの調査員証を携帯しています。同調査を装った、かたり調査に注意してください ※主に支社を有する事業所・企業などには、5月中旬以降、国から本社宛てに傘下の支社分を含めたインターネット回答用の書類が郵送されます ■回答方法 6月8日(月曜日)までに、インターネットから回答 ■問合せ 総務課(電話72-4111 内線505) 【市長の資産などを公開】 ■とき 5月11日(月曜日)~ ■内容 ・市長及び配偶者の資産等補充報告書(前年の報告書から増加した資産など) ・市長の所得等報告書(令和7年中の所得など) ・関連会社等報告書(市長が報酬を得て役員などの職に就いている法人など) ※閲覧時は、受付簿に氏名の記入が必要です ※閲覧は無料ですが、写しが必要な場合は、片面一枚10円がかかります ■ところ・問合せ 総務課(電話47-5113) 【ゴールデンウイーク ごみの収集と持ち込み】 ごみの収集は5月3日(祝)~5日(祝)までお休みとなります。 また、たてばやしクリーンセンター・いたくらリサイクルセンターについては、4月29日(祝)、5月3日(祝)~6日(日曜日)はごみを持ち込むことができません。 連休前後は、ごみ処理施設は混雑が予想されますので、ごみステーションに出せるものはごみステーションをご利用ください。 ■問合せ 地球環境課(電話47-5126) 【特定計量器(はかり)の定期検査】 商品の取引や証明に使用する計量器(はかり)は、2年に1度、定期検査を受ける必要があります。 (実施日、実施時間、場所 の順) ・5月27日(木曜日)、10:00~12:00、JA邑楽館林(多々良支所) ・5月28日(木曜日)、13:00~15:00、赤羽公民館 ・6月1日(月曜日)~5日(金曜日)、10:00~12:00・13:00~15:00、市役所北側駐車場 ■検査対象のはかり ・商店・工場などで業務に使用する ・学校・幼稚園・保育園・病院・診療所などで健康診断(体重測定)に使用する ・病院・診療所・薬局などで調剤に使用する ・農家、農協などで農産物の出荷や販売に使用する ・運送(宅配便の取次店を含む)事業者が荷物の運賃算定に使用する ・リサイクルショップなどで、貴金属などの買取に使用する ・その他、取引・証明に使用する ■受検方法 会場に直接はかりをお持ちください。また、はかりといっしょに分銅・おもり、電池・電源アダプターなどの付属物もお持ちください ※当日は検査手数料がかかります ■問合せ 商工課(電話47-5147) 【店舗リニューアル助成金】 ■対象 次の全てに該当する事業者 ・市内に住民登録(代表者)がある ・市税を滞納していない ・中小企業診断士による「店舗診断」を受けられる ・過去に類似する助成金を利用していない ・事業完了後、3年以上継続して営業できる ■対象店舗 次の全てに該当する店舗 ・市内で建築後5年以上経過した建物で、営業実績が5年以上 ・所有者から改装する同意が得られている ・小売業、飲食サービス業、生活関連サービス業のいずれかを営む「来店型」 ■対象工事 次の全てに該当する工事 ・申請時点で着工していない ・市内に本店がある施工業者を利用した ・店舗の内外装改修、店舗レイアウト改修 ・関係法令に違反しない ・令和9年3月31日までに完了報告できる ■助成額 対象経費の2分の1(上限100万円) ※予算額に達ししだい受付終了 ※着工前に相談・申請してください ■申込み・問合せ 5月12日(火曜日)から、商工課(電話47-5147)へ ※詳しくはホームページをご覧ください 【家庭用防犯カメラなどの設置費を一部補助】 家庭用防犯カメラや録画機能付きインターホンを居住する住宅用に購入・設置する高齢者に対し、補助金を交付します。 ■対象者 次の全てに該当するかた ・市内在住の70歳以上 ・高齢者のみの世帯又は日中高齢者のみが在宅となる時間がある世帯 ・市税の滞納がない ・過去にこの補助金の交付を受けていない ■補助対象 ・家庭用防犯カメラなどの購入費 ※令和8年4月1日以降に購入した新品のみ ・家庭用防犯カメラなどの設置費 ・家庭用防犯カメラなどの付属品の購入費 ■補助金額 購入・設置費の2分の1以内(上限1万円) ※予算額に達ししだい受付終了 ■必要書類 印鑑、領収書の原本(商品名、購入金額、購入日が記載されているもの)、購入した家庭用防犯カメラなどの機能が分かるパンフレット又は説明書の写し、設置されたことが分かる写真 ■申請・問合せ 5月25日(月曜日)から、補助金交付申請書兼請求書及び誓約書(安全安心課及びホームページにあります)に必要書類を添えて同課(電話47-5115)へ 【犬・猫避妊断種手術への補助】 野犬・野猫の発生を抑えるため、避妊断種手術に対して補助を行います。 ■対象 市内在住のかたが飼っている犬と猫、及び市内に生息している猫 ■補助条件 次の全てに該当するかた ・住民基本台帳に登録され、世帯全員に市税などの未納がない ・当該年度内に館林地区獣医師会所属の獣医師による手術を受けている ・狂犬病予防登録をし、当該年度の注射を受けている ■補助額 ・メス 5,000円 ・オス 3,000円 ※予算額に達ししだい受付終了 ■持ち物 領収書など手術費の支出が確認できるもの、通帳(振込口座が分かるもの)、犬の場合は登録鑑札と令和8年度の注射済票 ■申込み・問合せ 地球環境課(電話47-5125)へ ※手術後に申請を受け付けます ※申請は、当該年度の手術に限ります 【労働保険の年度更新】 ■更新期間 6月1日(月曜日)~7月10日(金曜日) ■対象 各事業主 ■問合せ 群馬労働局総務部労働保険徴収室(電話027-896-4734) ※年度更新手続きの必要書類は、厚生労働省から各事業所へ送付されます ※手続きが遅れると追徴金を課すことがあります 【市への寄附(敬称略)】 ■その他へ ・100万円 (株)内山製作所 代表取締役社長 内山進 ・50万円 (一財)館林交通安全教育協議会(館林自動車教習所) ・社会医療法人社団 慶友会 【第83回国民スポーツ大会 館林市実行委員会設立発起人会を開催】 令和11年に群馬県で開催される予定の「第83回国民スポーツ大会・第28回全国障害者スポーツ大会」の出発点となる「館林市実行委員会設立発起人会」が開催されました。 今後、実行委員会を立ち上げ、本市で開催される正式競技のローイング、レスリング、軟式野球及びデモンストレーションスポーツのウォーキングを盛り立てていきます。 【学校適正規模・適正配置基本方針説明会を開催中】 令和8年3月に策定した「館林市立学校適正規模・適正配置基本方針」に関する市民説明会を、4月20日(月曜日)~5月30日(土曜日)に各公民館と文化会館で開催しています。どなたでも参加できますので、ぜひお近くの会場へお越しください。 日程などの詳細は、ホームページをご覧ください。 【法律・人権相談】 群馬弁護士会 憲法記念無料法律相談会 ■とき 5月29日(金曜日) 午前10時~正午 ■定員 12人(先着順) ■内容 登記、相続、税金、離婚、貸金トラブルなど法律全般に関すること ■申込み・問合せ 5月18日(月曜日)の午前9時から、電話で総合福祉センター(電話75-7111)へ 特設人権相談所(無料) ■とき 6月4日(木曜日) 午前10時~午後3時 ■対象 いじめや児童虐待の他、家庭内や近所のもめ事など、人権問題や困り事に関すること ■申込み 当日会場へ ※会場にお越しになれないかたは、『みんなの人権110番』(電話0570-003-110)又は『インターネット人権相談受付窓口』をご利用ください ■問合せ 前橋地方法務局人権擁護課(電話027-221-4466) 【共通事項】 ■ところ 総合福祉センター 【クビアカツヤカミミキリ対策】 クビアカツヤカミキリは、幼虫がサクラなどに食入・加害することで樹木を衰弱させる特定外来生物です。サクラなどの樹木を守るため、皆さんのご協力をお願いします。 ※駆除奨励金交付制度は令和7年度をもって終了しました 樹幹注入剤による処理制度 ■内容 クビアカツヤカミキリによるサクラへの被害拡散を防止するため、市が被害樹木へ樹幹注入処理を行います ※上限は被害木10本分まで ※被害状況により施工できない場合があります 防除用品配布制度 ■内容 被害木1本につき、登録薬剤1本と防除ネットを交付 ※上限は被害木10本分まで ※申請には被害木の写真が必要です 【共通事項】 ■期間 5月11日(月曜日)~8月28日(金曜日) ■対象 市内在住のかた又は市内に事業所がある事業主、各行政区 ■申込み・問合せ 地球環境課(電話47-5125)へ ☆令和9年4月採用予定 市職員を募集 【募集職種・人員・応募資格】 ■募集期間 6月1日(月曜日)~15日(月曜日)(必着) (職種、採用予定人員、応募資格 の順) ・事務員・事務員(スポーツ枠)・技術員(土木・建築・電気)、25人程度、大学を卒業し(見込みを含む)、平成9年4月2日以降に生まれたかた(大学院修士課程修了のかたは、平成7年4月2日以降に生まれたかた) ※技術員は土木、建築又は電気の専門課程を履修したかた ※スポーツ枠はスポーツの分野において、高校以上で全国規模の大会に出場した経験のあるかたで、その過程において培われた能力を市政に発揮できるかた ・保健師、若干人、保健師資格を有し(見込みを含む)、平成9年4月2日以降に生まれたかた ・保育士・幼稚園教諭、5人程度、保育士及び幼稚園教諭両方の資格を有し(見込みを含む)、平成9年4月2日以降に生まれたかた ※事務員、技術員の採用予定人員については、令和8年9月に実施予定の短大卒・高校卒などと合わせて25人程度の予定です 第1次試験 筆記(教養)試験(事務員のみ)、職場適応性検査(全員) 7月上旬予定 ※第2次試験(第1次試験合格者のみ)、第3次試験(第2次試験合格者のみ)などは後日通知します ■試験会場 受験者が選択したテストセンター(事務員のみ)、自宅など(事務員以外) ■申込み 申込フォームへ ※詳しくはホームページをご覧ください ※短大・高校卒業(見込みを含む)、社会人経験者などの募集は、広報たてばやし7月号及びホームページなどでお知らせします ■問合せ 電話又はメールで人事課(電話47-5117 Eメールjinji@city.tatebayashi.gunma.jp) ☆施設だより 【図書館情報】 ■問合せ 図書館(電話74-2346) 【映画会】 (期日、上映タイトル の順) ・5月13日(水)、グランド・ホテル(字幕) ・5月20日(水)、黄色いリボン(字幕) ・5月24日(土)、セーラー服と機関銃 ・6月3日(水)、人体 秘密の巨大ネットワーク 万病撃退!「腸」が免疫の鍵だった ・6月6日(土)、いつか晴れた日に(字幕) ・6月7日(日)、チップス先生さようなら(字幕) ※上映時間は午後2時~。参加費無料、先着25人 ※5月上旬の予定は広報4月号及びホームページをご覧ください 【おはなしと紙芝居の会】 読み聞かせボランティア「にじの会」が、絵本などの読み聞かせをします。 ■とき 5月2日(土)・9日(土)・16日(土)・23日(土)・30日(土)、6月6日(土) 午後2時~2時30分 ■休館日(5~6月上旬) 5月7日(水)・11日(日)・18日(月)・25日(月)・29日(金)、6月1日(月)・8日(日) 【新着&おすすめ本】 羽田空港をとことん楽しむ! 発行 宝島社 絶品グルメ・限定土産・展望デッキが初めてでも大満足スポット羽田空港を楽しもう!飛行機に乗るだけではなく、旅の目的地になるような魅力満載です。(一般書) 楽しくポカポカ おふろの入りかたずかん (3)もっと!おふろのヒミツ 監修/早坂信哉 文・絵/天野勢津子 発行/汐文社 日本人はおふろが大好き。家族や友人との語らいの場所にもなっています。温泉や銭湯って魅力いっぱいなんです。 目指せスーパーおふろマスター!(児童書) 【科学館情報】 ■問合せ たてばやし向井千秋記念子ども科学館(電話75-1515) ※(7)(8)(9)以外は参加費無料 ※大人(高校生以上)は別途入館料がかかります((3)は無料) ※5月3日(祝)・24日(日)は入館無料 ※(2)は当日整理券を配布。詳しくはホームページへ 【(1)サイエンスショー「ミニっとアラカルト」】 ■とき 5月4日(祝)・24日(日) 午後1時50分~2時20分 【(2)mBot(エムボット)でプログラミング体験】 ■とき 5月6日(火曜日) 午前10時50分~11時20分 ■対象 5歳以上(小学3年生以下は保護者同伴) ■定員 4組(先着順) 【(3)夜間天体観望会「春の星空を中心に探してみよう」】 ■とき 5月16日(金曜日) 午後7時~8時 ※雨天・曇天時は星座解説のみ ※小学生以下は保護者同伴 【(4)公開天文台】 ■とき 5月17日(日曜日) 午後1時50分~2時20分 ※雨天・曇天時は中止 【(5)理科工作教室「ムクムクおばけをつくろう」】 ■とき 5月24日(日曜日) 午前10時~正午 ■ところ 文化会館北側子ども大会会場内 【(6)科学フェスティバル】 ■とき 5月24日(日曜日) 午前10時~午後4時 【(7)ベビープラネタリウム】 ■とき 5月30日(金曜日) 午前10時~10時30分 ■対象 乳幼児連れの親子 ■内容 プラネタリウム内を明るくして幼児向け番組を投影(番組投影中の入退場は自由です) ■参加費 プラネタリウム観覧料 大人550円、小中学生220円、未就学児無料 ■申込み 直接会場へ 【(8)ファミリープラネタリウム】 ■とき 5月30日(金曜日) 午前11時30分~午後0時15分 ■内容 プラネタリウム内を明るくして「ダイナソー・サバイバル」を投影(番組投影中の入退場は自由です) ■参加費 プラネタリウム観覧料 大人550円、小中学生220円、未就学児無料 ■申込み 直接会場へ 【(9)大人の科学講座「盆栽の科学」】 ■とき 6月27日(金曜日) 午前9時30分~11時30分 ■対象 高校生以上 ■定員 18人(先着順) ■参加費 3,000円(材料費・保険料) ■申込み 6月6日(金曜日)の午前9時から、申込フォームへ 【お知らせ~プラネタリウム~】 ■5月6日(日曜日)までは休まず開館、毎日投影します ■5月9日(日曜日)は科学クラブ開講式のため、午前10時の子ども向け番組の投影はありません ■施設の休館日(5・6月上旬) ・第一資料館 5月7日(水)・11日(日)・18日(月)・25日(月)・29日(金)、6月1日(月)・8日(日) 電話74-4111 ・田山花袋記念文学館 5月7日(水)・11日(日)・18日(月)・25日(月)、6月1日(月)・8日(日) 電話74-5100 【文学館】 【収蔵資料展と花袋忌記念 里沼学講座を開催】 5月13日の田山花袋の命日「花袋忌」に合わせて、花袋の作品を通して日本遺産「里沼」の原風景をたどる資料展と講座を開催します。 ■収蔵資料展「花袋と躑躅 ~花盛る館林~」 ■とき 6月7日(日曜日)まで ■展示解説会 5月3日(祝)・13日(水曜日)・24日(水曜日)・6月7日(日曜日) 午後2時~(30分程度) 入館無料 ■花袋忌記念里沼学講座「渡来沼に映る赤躑躅 -田山花袋がみた館林の原風景-」 ■とき 5月13日(水曜日) 午後1時~3時(午後1時開場) ■ところ 館林市第二資料館(旧上毛モスリン事務所) ※講座の最後に、文学館の展示解説会を行います ■問合せ 田山花袋記念文学館(電話74-5100) 【水神宮碑】 花山町(つつじが岡公園内) ■問合せ 文化振興課(電話76-7851) この碑は水上における安全と豊漁を祈願して建てられたものと思われます。建立年は不詳ですが、嘉永3年(1850)に覆屋(鞘堂)が建設されたことが記されています。城沼には龍神の伝説がありますが、そのような沼の神を、沼に関わる人びとが漁獲をもって信仰していたことが分かります。 【体育館情報】 ■問合せ スポーツ振興課(ダノン城沼アリーナ内 電話74-2611) ■休館日 5月25日(月曜日) ※5月3日(祝)・5日(祝)、6月7日(日曜日)は施設使用料無料(照明代などは除く) ※マーク・・・健康マイレージ対象事業 【弓道教室】 ■とき 5月16日(土)・23日(土)、6月6日(土)・13日(土)・20日(土) 午後7時~9時(全5回) ■対象 中学生以上 ■定員 20人(抽選) ■内容 初心者向けの弓道入門(講義と実習) ■参加費 2,000円(教材費・保険料など) ■持ち物 厚手の靴下、筆記用具 ※弓具は貸し出します ■申込み・問合せ 5月1日(金曜日)から、板倉海洋センター(電話82-0858)へ 【関東甲信越マーチングリーグ 日本遺産「館林の里沼」を歩くプレ大会】 ■とき 5月17日(土曜日) 午前9時開会式・陽だまりの広場集合(8時30分受付開始)、ゴール受付午前11時~午後3時 ■小雨決行・荒天中止 ■コース (1)22kmコース(城沼~多々良沼)、(2)14kmコース(城沼~茂林寺沼)、(3)6kmコース(城沼1周) ■対象 ウォーキング愛好者(小学生以下は保護者同伴) ■参加費 館林市民500円、館林市外2,000円、中高生は無料(当日受付) ■持ち物 雨具、弁当、敷物など ■申込み 当日現地へ(駐車場は三の丸南面駐車場をご利用ください) ■問合せ 武藤さん(県ウォーキング協会 電話080-8731-6776) 【ジョイスポーツクラブ定期総会及びキッズダンス発表】 ■とき 5月31日(土曜日) 午前10時~11時30分 ■ところ 文化会館小ホール ■対象 館林市及び周辺地域在住者 ■定員 80人(先着順) ■参加費 無料 ■申込み 当日会場へ ■問合せ 桜田万里子さん(NPO法人館林ジョイスポーツクラブ事務局 電話090-2405-7924 Eメールtate-joysports@cc9.ne.jp)