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館林市

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押印の見直しについて

更新日:2021年10月1日

市では、行政手続の簡素化を図り、市民の負担を軽減するため、押印を求めている行政手続について見直しを行いました。押印を不要とした手続の詳細については、下記のファイルをご覧ください。
なお、全ての手続で押印が不要となる訳ではありませんので、ご注意ください。

押印を不要とした手続の一覧(令和3年10月1日現在)

押印を不要とした手続の取扱い

押印を不要とした手続においては、「署名」を原則とし、押印は求めないものとします。ただし、申請者の負担などを考慮して「記名及び本人確認」又は「記名押印」による申請も可能とします。
注:市役所にお越しの際は、本人確認書類(マイナンバーカードや免許証など)を忘れずにお持ちください。

署名・・・氏名を自署(手書き)すること
記名・・・ゴム印や印刷などにより氏名を記すこと

見直しの対象外とした手続(引き続き押印が必要となる手続)の例

  • 各種補助金などの交付請求書
  • 登記印、登録印又は実印の押印を求めている書類
  • 法人、事業者などが申請する書類
  • 入札及び契約に関する書類
  • 国及び県の法令などにより押印が義務づけられている書類

今後の方針について

今回の見直しで対象外とした手続については、順次見直しを進めていきます。

問合せ

  • 押印の見直しについて
    企画課政策推進係(電話番号:0276-47-5102)
  • 手続の種類、例規等について
    行政課法規統計係(電話番号0276-47-5113)
  • 各手続の詳細について
    各担当課まで

このページに関する問い合わせ先

政策企画部 企画課 政策推進係
電話番号:0276-47-5102、0276-47-5103
窓口の場所:3階

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