メニューにジャンプコンテンツにジャンプ
館林市

トップページ > くらし・手続き > ごみ・リサイクル > ごみの出し方 > 在宅医療廃棄物の出し方について

在宅医療廃棄物の出し方について

更新日:2021年4月2日

注射針等は、針刺し事故や感染事故につながるため、絶対にごみステーションには出さないでください。

ごみステーションに出せるもの

燃やせるごみ

  • 針のついていないカテーテル類、チューブ類など
  • 自己腹膜灌流(CAPD)バック、栄養剤バック(点滴)など
  • 針のついていない栄養剤注入器など
  • ストーマ袋、紙おむつ、ガーゼ、脱脂綿など(汚物は、事前にトイレに流してください)

注:プラマークが付いているものでも、「燃やせるごみ」に出してください

燃やせないごみ・資源物

  • 薬の容器(ビン、缶)など

医療機関・薬局に返却するもの

注射針や血液測定器具等については、医療機関等に相談の上、処理の依頼をお願いします

  • 注射針付注射器、インスリンの自己注射針、血糖測定用の採血針など
  • 針のついたチューブなど(針の部分を切断し、針のある方を医療機関へ)

 

注:一度ビニール袋に入れてから、再度ビニール袋に入れてお出しください。

注:在宅医療で使用された注射器等、医療廃棄物の処理には十分注意してください。

AdobeReaderのダウンロードページへのリンク

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、左記の「Adobe Acrobat Reader」バナーをクリックして、リンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関する問い合わせ先

市民環境部 地球環境課 資源対策係
電話番号:0276-47-5126
窓口の場所:4階

メールで問い合わせ

このページに関するアンケート

このページは探しやすかったですか?
このページの情報は役に立ちましたか?
このページは分かりやすかったですか?
このページに対する意見等を聞かせください。