メニューにジャンプコンテンツにジャンプ
6/20~9/13まで、収蔵資料展「花袋先生の愛用品展」開催の画像
田山花袋朗読作品発表会の画像
かたいおじさんクリアファイル販売開始の画像
オリジナルグッズ販売中の画像
田山花袋記念文学館外観の画像
田山花袋記念文学館書斎の画像
開始
停止

ご利用案内

  • 開館時間午前9時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
  • 休館日月曜日(休日を除く)
    休日の翌日(土曜日・日曜日・休日を除く)
  • 入館料個人:220円(中学生以下無料)
    団体:110円(20名以上)

    城沼周辺の魅力を体験できるおすすめ周遊エリア「わくわく里沼ビレッジ」内にある向井千秋子ども科学館(プラネタリウムは除く)、田山花袋記念文学館、つつじ映像学習館で使える共通パスポート券を各施設で販売しております。個人700円、団体600円(20名以上)で、有効期間は発行した日から2日間とし、期間内であれば何度でも入館することができます。
  • 毎月第一日曜日(家庭の日)、5月13日(花袋忌)、10月28日(群馬県民の日)は無料です。
  • 障がい者手帳をお持ちの方は、手帳または障がい者手帳アプリ「ミライロID」のご提示により入館料が無料となります。(および介助者一名)

所在地_郵便番号:374-0018群馬県館林市城町1−3

開館カレンダーはこちら

図録の購入についてはこちら

概要:昭和62年(1987)4月に館林出身の文豪田山花袋に関する資料の保存・活用・公開を目的に田山花袋記念館として開館しました。
常設展示室では花袋の代表作『蒲団』『田舎教師』にまつわる資料や原稿・書簡・愛用品などを展示するとともに、展示室の一角には書斎を復元しています。
田山家から提供された資料とともに、花袋に関する約8,000点の資料を収蔵しています。
平成13年、花袋を入り口にして、より広く文学全体へ親しみをもってもらおうと、「田山花袋記念文学館」に改称しますた。
企画展示室では、島崎藤村・国木田独歩・柳田國男・徳田秋声など花袋と交友のあった作家たちの足跡や、花袋の作品にまつわる内容の特別展を開催しています。