ご利用案内
- 開館時間午前9時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
- 休館日月曜日(休日を除く)
休日の翌日(土曜日・日曜日・休日を除く) - 入館料個人:220円(中学生以下無料)
団体:110円(20名以上)
城沼周辺の魅力を体験できるおすすめ周遊エリア「わくわく里沼ビレッジ」内にある向井千秋子ども科学館(プラネタリウムは除く)、田山花袋記念文学館、つつじ映像学習館で使える共通パスポート券を各施設で販売しております。個人700円、団体600円(20名以上)で、有効期間は発行した日から2日間とし、期間内であれば何度でも入館することができます。
- 毎月第一日曜日(家庭の日)、5月13日(花袋忌)、10月28日(群馬県民の日)は無料です。
- 障がい者手帳をお持ちの方は、手帳または障がい者手帳アプリ「ミライロID」のご提示により入館料が無料となります。(および介助者一名)
所在地_郵便番号:374-0018群馬県館林市城町1−3
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概要:昭和62年(1987)4月に館林出身の文豪田山花袋に関する資料の保存・活用・公開を目的に田山花袋記念館として開館しました。
常設展示室では花袋の代表作『蒲団』『田舎教師』にまつわる資料や原稿・書簡・愛用品などを展示するとともに、展示室の一角には書斎を復元しています。
田山家から提供された資料とともに、花袋に関する約8,000点の資料を収蔵しています。
平成13年、花袋を入り口にして、より広く文学全体へ親しみをもってもらおうと、「田山花袋記念文学館」に改称しますた。
企画展示室では、島崎藤村・国木田独歩・柳田國男・徳田秋声など花袋と交友のあった作家たちの足跡や、花袋の作品にまつわる内容の特別展を開催しています。
お知らせ
- 2026年6月15日
- 収蔵資料展「花袋先生の愛用品展」(令和8年度版)
- 2026年3月26日
- 田山花袋作品朗読プロジェクト朗読発表会
- 2026年3月25日
- 収蔵資料展「花袋と躑躅」
- 2026年3月25日
- R8花袋忌講演会
- 2025年12月20日
- クローズアップ!花袋と三人の友人







